広島県安芸郡府中町で、児童発達支援事業所の仕事を探している方へ。
ゆめラボ府中教室では、保育士・児童指導員・言語聴覚士・作業療法士として、子どもたちの発達を支える仲間を募集しています。
このページでは、募集内容だけでなく、職場の雰囲気や1日の仕事の流れ、実際に働く先生の声までご紹介します。
府中町や広島市周辺で、子ども一人ひとりと向き合える職場を探している方は、ぜひ最後までご覧ください。
ゆめラボ府中教室|求人基本情報
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INDEX
ゆめラボ府中教室は、未就学のお子さまを対象にした児童発達支援事業所です。お子さまの発達や得意不得意に合わせながら、個別療育を中心に支援を行っています。
「できた」が増えていく時間をつくることを大切にしており、保護者の方とのやり取りやスタッフ同士の声かけも日々の支援の一部として重視しています。
ゆめラボ府中教室では、1回60分の個別療育を中心に、お子さまのことば、認知、感覚、運動、生活動作、人との関わりなどを見ながら支援を進めています。
活動は机に向かう課題だけではなく、身体を使った課題や遊びの要素を取り入れた内容も多く、子どもたちが前向きに参加しやすい時間づくりを目指しています。
一人で抱え込まず、教室全体で子どもの様子を見ていけるのが府中教室の特徴です。
日々のミーティングや記録共有を通して、支援の進め方や保護者対応についても相談しやすく、職種が違っても同じ方向を見ながら関わっていける環境があります。
安芸郡府中町で児童発達支援事業所の求人を探している方の中には、「自分の資格で応募できるのか」「家庭と両立できる働き方があるのか」が気になる方も多いと思います。
ゆめラボ府中教室では、正社員とパートの両方で募集を行っており、経験や生活スタイルに合わせた働き方を考えやすい求人になっています。
正社員は、個別療育、保護者対応、記録作成、教材準備、会議参加など、教室運営に関わる仕事を幅広く担当します。
言語聴覚士・作業療法士は月給240,000円〜350,000円です。
保育士・児童指導員は月給220,000円〜250,000円です。勤務時間は9:00〜18:00で、休憩は1時間です。
パート勤務は、子育てや家庭の予定と両立しながら働きたい方にも合いやすい働き方です。
保育士・児童指導員は時給1,200円です。言語聴覚士・作業療法士は時給2,000円〜2,500円です。
勤務時間は10:30〜17:30の間で3〜6時間、週3〜5日を目安に相談できます。
職場選びでは、給与や休日だけでなく、毎日どんな空気の中で働くのかも大切です。
ゆめラボ府中教室は、子どもたちにしっかり向き合うために、スタッフ同士が連携しやすい職場づくりを大切にしています。
記録や打ち合わせ、準備の時間も見込みながら1日の流れを組んでいるため、残業が増えにくい運営を目指しています。
勤務後は気持ちを切り替えやすく、家庭の時間や自分の時間も大切にしやすいため、長く働きたい方にも合いやすい環境です。
経験年数や職種にかかわらず、気になったことをその場で相談しやすい雰囲気があります。
「この関わり方でよかったかな」「別のやり方もありそう」と感じたときにすぐ相談できるため、現場で悩みを抱え込まずに前へ進みやすい職場です。
府中教室は、安芸郡府中町で地域に根ざして働きたい方に向いています。
広島県外への転勤がない働き方を希望する方や、生活の基盤を変えずに子ども支援の仕事を続けたい方にとって、将来を描きやすい環境です。
実際にゆめラボ府中教室で働く先生たちの声をご紹介します。
職場の雰囲気や働き方、子どもたちとの関わり方について、現場で感じていることをそれぞれの言葉でお伝えします。
応募を考えている方は、府中教室での働き方をイメージしながらご覧ください。
平山先生は、府中教室ではスタッフ同士のやり取りをとても大切にしていると話しています。
短いミーティングの時間でも子どもの様子や支援の進め方を共有しているため、迷ったことがあっても一人で抱えずに相談しやすいそうです。
子どもの成長を見守りながら、自分たちも一緒に成長していけるところに、働く面白さを感じているという声が印象的でした。
渡井先生は、保育の現場で積み重ねてきた経験の中で、一人ひとりの個性や発達段階に合わせた関わりの大切さを強く感じてきたそうです。
ご自身も子育てをしているからこそ、保護者の気持ちに近い目線で関われる実感があり、地元の府中町で子どもたちの成長を支える仕事に携われることにやりがいを感じていると話しています。
高野先生は、子どもたちから「また来たい」「楽しかった」と思ってもらえる教室であることを大切にしています。
個別療育だからこそ、小さな変化にも気づきやすく、その成長を保護者の方と一緒に喜べるところが、この仕事の魅力だと感じているそうです。
苦手なことにも小さな段階を重ねながら向き合い、「できた」という実感につなげていける場でありたいという思いが伝わってきます。
前田先生は、仕事を選ぶうえで、子育てと家庭、そして仕事を無理なく続けられるかを重視していたと話しています。
実際に、学校行事に合わせたシフト相談がしやすく、子どもの急な体調不良があったときにも休みを取りやすかったことで、とても助かったそうです。
持ち帰りの仕事がなく、勤務後は気持ちを切り替えやすい点も、子育て中の方には大きな魅力です。
松田先生は、「こんなアプローチを試したい」「こんな教材があったら良さそう」と感じたことを、現場で形にしやすいと話しています。
作業療法士として働く中で、運動機能や手先の使い方、道具操作などの視点を活かしながら、子どもに合った関わり方を考えられることにやりがいを感じているそうです。
家庭で活かしやすい声かけや関わり方まで提案できるのも、専門職としての面白さにつながっています。
「児童発達支援事業所の仕事」と聞くと、療育だけを想像される方も多いかもしれません。
実際には、子どもとの関わりに加えて、保護者とのやり取りや準備、記録、教室づくりまで含めて支援の仕事です。
保育士・児童指導員・言語聴覚士・作業療法士に共通する仕事としては、個別療育、療育準備、教材づくり、支援内容の提案、保護者対応、記録作成、会議参加、掃除や環境づくりなどがあります。
子どもの前に立つ時間だけで完結する仕事ではなく、教室全体で支援を回していく意識が大切になります。
言語聴覚士は、ことばの理解や表出、やり取りの土台づくりに専門性を活かしやすい職種です。作業療法士は、姿勢、身体の使い方、手先の動き、道具操作、感覚面などの視点から支援に関われます。
専門職としての視点を支援の中に活かしながら、教室全体の流れやほかのスタッフとの連携の中で関われることが、ゆめラボ府中教室で働くやりがいのひとつです。
続いては、ゆめラボ府中教室でよくいただく求人に関する質問をご紹介します。
ここにないご質問に関しては、LINEやお問合せフォームからお気軽にお問合せください!
はい。入職後は現場で流れを見ながら学べるようになっており、分からないことを確認しやすい雰囲気があります。保育や福祉の現場経験を活かしながら、新しい分野に挑戦したい方にも向いています。
はい。実際に子育てと両立しながら働いているスタッフの声もあり、勤務後に切り替えやすい働き方を重視している点は大きな安心材料です。パート勤務という選択肢があるのも、生活に合わせやすいポイントです。
はい。教室の雰囲気を見てから考えたい方も多いため、見学や面談から入っていただくこともできます。文章だけでは伝わりにくい空気感を知りたい方は、まず見学がおすすめです。
原則として、ゆめラボ府中教室では残業は一切ありません。時間外の勤務や持ち帰りの仕事がないことに助けられているという現場の声もあり、仕事と私生活の境目を保ちやすい職場です。
安芸郡府中町で児童発達支援事業所の求人を探している方にとって、ゆめラボ府中教室は、子ども一人ひとりと向き合えることはもちろん、働く人同士の距離が近く、相談しやすい環境がある教室です。
保育士・児童指導員として子どもの成長を支えたい方にも、言語聴覚士・作業療法士として専門性を活かしたい方にも、それぞれの強みを発揮しやすい職場です。
応募の前に、実際の教室の雰囲気を見てみたい方へ。
スタッフの日常や子どもたちとの活動の様子は、採用専用Instagramで紹介しています。
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