広島市南区東雲で児童指導員の求人を探している方の中には、「教員免許を学校以外の仕事で活かしたい」「教育や福祉の経験を、子ども一人ひとりへの支援につなげたい」と考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
児童指導員は、児童発達支援事業所や放課後等デイサービスなどで、子どもの発達や生活を支える職種です。教員免許、社会福祉士、精神保健福祉士、大学での専攻、児童福祉事業での実務経験などによって、児童指導員任用資格に該当する場合があります。
広島市南区東雲本町にある児童発達支援事業所ゆめラボ東雲教室では、0歳から6歳までの未就学児を対象に、1回60分の個別療育を行っています。現在、個別療育を担当する児童指導員を正社員・パートタイムで募集しています。
このページでは、児童指導員任用資格の主な要件、ゆめラボ東雲教室での仕事内容、学校・学童・福祉分野の経験を活かせる場面、1日の流れ、研修や勤務環境について紹介します。
ゆめラボ東雲教室|児童指導員求人基本情報
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ゆめラボ東雲教室は、広島市南区東雲本町にある児童発達支援事業所です。発達に特性のあるお子さまや、ことば、運動、生活動作、コミュニケーションなどに気になる様子がある未就学児に対して、個別療育を行っています。
児童指導員の仕事は、決められた内容を全員に同じように教える仕事ではありません。お子さまの発達段階や興味、得意なこと、困りやすい場面を確認し、その日の活動や関わり方を考えます。
小学校・中学校・高校などの教員免許をお持ちの方は、児童指導員任用資格に該当する可能性があります。学校現場で身につけた子どもへの伝え方、活動の組み立て方、行動の変化を捉える視点、保護者との関わりは、児童発達支援でも活かせます。
社会福祉士や精神保健福祉士の資格をお持ちの方、大学で心理学・教育学・社会福祉学・社会学を専攻した方、児童福祉事業で実務経験を積んだ方も、要件を満たす場合があります。
資格名だけでは判断できない経歴もあるため、応募時には免許状、卒業証明書、成績証明書、実務経験証明書などをもとに確認します。「自分が児童指導員として応募できるか分からない」という方も、現在の資格や経歴を採用担当へお伝えください。
ゆめラボ東雲教室では、1回60分の個別療育を中心に支援しています。同じ時間帯に利用するお子さまは最大4名で、それぞれのお子さまに担当スタッフがつきます。
運動から始めると取り組みやすいお子さまもいれば、机上課題から落ち着いて始められるお子さまもいます。ことばでの説明が伝わりやすいお子さまもいれば、写真、絵カード、見本を使うことで理解しやすくなるお子さまもいます。
目の前のお子さまの反応を見ながら、声のかけ方、課題の難しさ、活動時間、休憩を入れるタイミングを変えられることが個別療育の特徴です。一つの活動を終えることだけを目的にせず、自分から取り組めたきっかけや、伝え方を変えてできたことを次の支援に活かします。
教員、学童スタッフ、児童福祉施設職員などの経験があっても、児童発達支援で働くのは初めてという方は少なくありません。ゆめラボでは、入職時の研修と配属後のOJTを行い、支援の流れ、記録の書き方、教材の使い方、保護者への伝え方を学んでから担当を持ちます。
これまで身につけた子どもを見る力を土台に、未就学児の発達や個別療育の考え方を新たに学びます。
募集状況や雇用条件は変更になる場合があります。最新情報は、ゆめラボ東雲教室の募集要項をご確認ください。
児童指導員任用資格とは、児童福祉施設などで児童指導員として働くために必要な要件の総称です。単独の資格試験で取得する国家資格ではありません。
教員免許や国家資格で要件を満たす場合もあれば、大学・大学院での専攻や児童福祉事業での実務経験によって該当する場合もあります。学科名や勤務先の名称だけでは判断できないため、履修内容や事業種別の確認が必要です。
幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、中等教育学校の教諭免許状をお持ちで、都道府県知事が適当と認めた方は、児童指導員任用資格の要件に該当します。
現在は学校に勤務していない方や、教員としての実務経験がない方も、該当する教諭免許状をお持ちであれば応募できる場合があります。免許状を紛失している場合や氏名変更がある場合は、授与された教育委員会で証明書類の取得方法をご確認ください。
教員として働いた経験がある方は、子どもの理解度に応じて説明方法を変える力、活動の見通しを示す力、小さな変化を記録する力を個別療育でも活かせます。
社会福祉士または精神保健福祉士の資格をお持ちの方は、児童指導員任用資格の要件に該当します。相談援助、本人理解、家族との関係づくり、関係機関との連携について学んだ経験は、児童発達支援でも重要です。
ゆめラボ東雲教室では、来所時と退所時に保護者さまと直接お話しする機会があります。家庭での困りごとや園での様子を聞き取り、教室で見られた反応を共有する際にも、福祉分野で身につけた対人援助の視点を活かせます。
学校教育法に基づく大学で、社会福祉学、心理学、教育学、社会学を専修する学科、またはこれらに相当する課程を修めて卒業した方は、児童指導員任用資格の要件に該当する場合があります。大学院で該当分野を専攻して修了した方も対象となる場合があります。
科目を一部履修しただけで必ず該当するわけではありません。学部名や学科名だけで判断できない場合は、卒業証明書や成績証明書を確認します。短期大学を卒業した方は、教員免許や児童福祉事業での実務経験など、別の要件に該当するかを確認します。
高等学校などを卒業し、児童福祉事業に2年以上従事した方は、児童指導員任用資格の要件に該当する場合があります。また、児童福祉事業に3年以上従事し、都道府県知事が適当と認めた方も対象です。
実務経験として認められるには、勤務先が対象となる児童福祉事業に該当し、勤務期間を実務経験証明書などで確認できることが必要です。学童、保育施設、障害児支援、児童養護施設などでの勤務経験があっても、雇用形態、勤務日数、担当業務、事業種別によって確認内容が変わります。
以前の勤務先に実務経験証明書を作成してもらう必要がある場合もあります。応募前に勤務先名、勤務期間、仕事内容をお伝えいただければ、採用担当が必要な書類をご案内します。
ゆめラボ東雲教室の児童指導員は、個別支援計画に沿って療育を担当します。個別療育の実施に加え、事前準備、教材の確認、支援記録、保護者への共有、スタッフ間の打ち合わせも仕事に含まれます。
お子さまの反応は毎回同じではありません。前回できた課題でも、その日の体調や気持ちによって難しくなることがあります。予定どおりに進めることよりも、今のお子さまの状態を見て活動を変える判断が求められます。
東雲教室では、10時30分から11時30分、13時から14時、14時10分から15時10分、15時20分から16時20分、16時30分から17時30分の5つの時間枠で個別療育を行っています。
児童指導員は担当するお子さまの個別支援計画や前回の記録を読み、その日の支援目標と活動内容を確認して療育を始めます。活動中は、できたかどうかだけでなく、どのような声かけで動けたか、どこで迷ったか、何に興味を示したかを見ます。
1回60分の中で関係づくりから始め、運動、机上課題、生活動作、ことばのやり取りなどを組み合わせます。集中が続きにくい場合は活動を短く区切り、体を動かしてから机上課題へ移るなど、お子さまに合わせて流れを変えます。
児童発達支援では、「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域を踏まえて支援します。
たとえば、運動・感覚では、バランス遊び、姿勢を保つ活動、手指を使う課題などを行います。言語・コミュニケーションでは、要求をことばや身振りで伝える、相手の話を聞く、質問に答えるといったやり取りを経験します。
認知・行動では、色や形の分類、数や文字への興味、順番や見通しの理解につながる課題を取り入れます。健康・生活では、着替え、排泄、食具、片づけなど、日常生活で必要になる動作を扱います。
東雲教室で行っている支援内容は、ゆめラボ東雲教室の5領域支援プログラムでも紹介しています。
同じ年齢のお子さまでも、理解しやすい伝え方や取り組みやすい課題は異なります。児童指導員は、お子さまの興味や現在の発達段階に合わせて、使う教材や活動の難しさを考えます。
数字に興味があるお子さまには、数を使った遊びから順番や指示理解につなげることがあります。乗り物が好きなお子さまには、カードや模型を使ってことばのやり取りを増やすことがあります。
新しい教材を毎回作ることが目的ではありません。既存の教材を使いやすい形に変える、見本を追加する、選択肢を減らす、手順を写真で示すなど、その子が取り組みやすくなる工夫を加えます。
療育後は、タブレットを使って支援記録を作成します。実施した活動だけでなく、お子さまの反応、効果があった声かけ、難しさが見られた場面、次回に試したい方法を記録します。
「楽しそうだった」「頑張った」だけでは、次の支援に活かしにくくなります。「写真で手順を示すと一人で始められた」「二つの選択肢から選ぶと要求を伝えられた」など、どの関わりが有効だったか分かるように記録します。
記録は保護者さまへの報告だけでなく、スタッフ間で支援方針を共有するための資料にもなります。文章を書くことに慣れていない方は、入職後に記録の視点と入力方法を学びます。
ゆめラボ東雲教室では送迎業務を行っていないため、来所時と退所時に保護者さまと顔を合わせます。家庭での様子、園で最近あったこと、睡眠や体調の変化を伺い、その日の支援に反映します。
療育後は、できたこととあわせて、どのような関わりで取り組みやすくなったかを伝えます。家庭でも取り入れられる方法がある場合は、無理なく試せる形で共有します。
担当者だけで判断しにくい場面は、児童発達支援管理責任者やほかのスタッフへ相談します。個別療育であっても、支援を一人で抱える働き方ではありません。
学校、学童、放課後等デイサービス、児童福祉施設、障害福祉施設などで身につけた視点は、未就学児の発達段階や個別療育の目的に合わせて活かします。
対象年齢や支援時間が変わっても、子どもの様子を見て関わり方を変える力、変化を言葉にして共有する力、周囲と連携する力は共通しています。
学校では、同じ説明をしても理解の仕方が異なる子どもたちに対して、言葉を言い換えたり、見本を示したり、課題を小さく分けたりする場面があります。その経験は、未就学児の個別療育でも役立ちます。
ただし、児童発達支援では、学習内容を習得させることだけが目的ではありません。着席する前に体を動かす、指示を一つずつ伝える、本人が選べる場面を作るなど、活動に向かうための土台から支えます。
教員として培った授業計画の力も、60分の療育を組み立てる際に活かせます。一方で、予定した内容をすべて終えることより、お子さまの反応に合わせて変更する柔軟さが求められます。
学童や放課後等デイサービスで働いた経験がある方は、遊びの中で子どもの関心をつかむ力、順番やルールを伝える力、気持ちの切り替えを支える力を活かせます。
未就学児は、自分の気持ちや困りごとを十分にことばで説明できないことがあります。泣く、離れる、物を投げるといった行動だけを見るのではなく、その前に何があったか、何を伝えようとしているかを考えます。
集団場面で多くの子どもを見てきた経験があるからこそ、個別に関わることで、集団では見えにくかった得意なことや苦手なことにも気づきやすくなります。
児童養護施設、障害児入所施設、児童発達支援、放課後等デイサービスなどでの勤務経験がある方は、生活全体を見ながら支援を考える視点を活かせます。
福祉現場では、本人の行動だけでなく、環境、体調、人との関係、過去の経過を含めて見ることが欠かせません。個別療育でも、できなかった結果だけで判断せず、活動の難しさや提示方法が合っていたかを確認します。
支援記録や申し送りの経験がある方は、見た事実と自分の解釈を分けて記録する力も活かせます。
大学などで心理学や教育学を学んだ方は、発達、学習、認知、行動、対人関係についての知識を、目の前のお子さまへの関わりに結びつけます。
知識を持っているだけで、すぐに支援方法が決まるわけではありません。同じ診断名や似た行動があっても、理由や必要な支援は一人ひとり異なります。教室での観察、保護者さまからの情報、個別支援計画をもとに考えます。
学んだ知識をそのまま当てはめるのではなく、実際の反応を見ながら確かめ、スタッフと意見を交わすことが児童指導員としての成長につながります。
児童発達支援は、学校、学童、福祉施設と同じく子どもの成長に関わる仕事ですが、対象年齢、支援人数、活動の目的、保護者との関わり方が異なります。
ゆめラボ東雲教室では、正社員は9時から18時までの勤務です。早番・遅番による交代勤務や送迎業務はなく、療育、準備、記録、保護者対応を勤務時間内で行います。
学校や学童、福祉施設では、集団全体を見ながら活動を進める場面があります。児童発達支援では、少人数の環境で、お子さま一人ひとりの目標に沿って関わります。
東雲教室は、同じ時間帯の利用が最大4名です。個別療育中は担当するお子さまに向き合い、表情、姿勢、視線、ことば、手の動きなどの変化を細かく見ます。
集団全体を動かす力とは別に、相手のペースを待つ力や、小さな反応から次の関わりを考える力が求められます。
児童発達支援の活動は、学校の授業のように学年ごとの教科内容を進めるものではありません。個別支援計画に定めた目標をもとに、遊びや課題を通して必要な経験を増やします。
たとえば、数を数える課題でも、正解数だけを見るのではなく、指示を聞く、順番に物を動かす、分からないときに助けを求めるといった力も見ます。
活動が楽しめたこと、途中でやめずに戻れたこと、見本を見て試せたことも、お子さまにとって大切な変化です。
ゆめラボ東雲教室では、集団活動の運営よりも、日々の個別療育に必要な準備と記録が仕事の中心です。
担当するお子さまの前回記録を読み、使う教材を準備し、療育後に結果を残します。空き時間には、教材の調整、次回の活動検討、スタッフ間の共有を行います。
準備や記録は勤務時間内に行います。自宅へ教材制作や書類作成を持ち帰る働き方ではありません。
ゆめラボ東雲教室では、スタッフによる送迎を行っていません。運転や送迎ルートの調整がなく、療育準備、支援記録、保護者対応に時間を使えます。
保護者さまが送迎されるため、来所時と退所時に直接話せることも特徴です。最近の家庭での様子を聞き、その日の療育内容や変化をその場で伝えられます。
送迎がないことは業務負担を減らすだけでなく、家庭と教室が同じ方向でお子さまを支えるための情報共有にもつながります。
正社員の勤務時間は9時から18時です。療育時間は10時30分から17時30分までで、療育の前後と空き時間を使って準備、記録、打ち合わせを行います。
一日の流れが決まっているため、担当する療育と必要な業務を見通しやすく、勤務時間内に進めやすい体制です。
9時に出勤し、全教室合同のオンライン朝礼から一日が始まります。その後、教室内の清掃、その日の利用予定、担当するお子さま、連絡事項を確認します。
療育前には、個別支援計画や前回の記録を読み、使用する教材を準備します。初めて担当するお子さまの場合は、関わり方の注意点や興味のある活動を先輩スタッフへ確認します。
10時30分から午前の個別療育が始まります。お子さまと保護者さまを迎え、最近の様子を伺ってから療育に入ります。
午前の療育後は記録を作成し、12時から13時まで休憩を取ります。午後は13時から始まり、各枠の間に10分の入れ替え時間を設けながら、17時30分まで個別療育を行います。
担当する療育数は、その日の利用状況や勤務体制によって変わります。すべての時間枠を一人で連続して担当するわけではありません。
療育を担当していない時間は、支援記録の入力、教材準備、課題制作、前回の振り返り、スタッフ間の相談に使います。
療育後の記憶が新しいうちに記録することで、お子さまの具体的な反応を残せます。次回の活動で使う教材も、勤務時間内に準備します。
会議や研修がある日は、療育時間と重ならないよう調整して参加します。現場で生じた疑問は、研修や事例検討で振り返り、次の支援に活かします。
最終の療育は17時30分に終了します。その後、記録の確認、使用した教材の片づけ、翌日の予定確認を行い、18時に退勤します。
終業前に業務が集中しないよう、療育の空き時間から記録や準備を進めます。スタッフ同士で残っている業務を確認し、一人だけに負担が偏らないように動きます。
ゆめラボ東雲教室の正社員は、完全週休2日制で年間休日は120日です。GW、夏季、年末年始の休暇も設けています。
支援記録、教材準備、会議、研修は勤務時間内に行い、持ち帰り業務はありません。原則として18時に退勤できるよう、療育の時間枠と業務時間を設定しています。
子どもの支援を続けながら、退勤後の時間や休日も確保しやすい勤務環境です。
児童指導員任用資格に該当していても、「療育を担当したことがない」「未就学児への関わりに自信がない」と感じる方はいます。
ゆめラボでは、資格要件を満たしていても、入職直後から一人で療育を担当することはありません。研修、見学、先輩との確認を重ね、支援の流れを理解してから担当範囲を広げます。
入職後は、児童発達支援の役割、ゆめラボの支援方針、個別療育の進め方、記録、保護者対応、安全管理などを学びます。
配属後は、先輩スタッフの療育を見ながら、活動の始め方、声かけ、教材の提示、切り替えへの対応を学びます。研修で得た知識を実際の支援場面と結びつけながら身につけられます。
研修内容については、児童発達支援事業所ゆめラボの研修制度でも紹介しています。
入職直後から、準備、療育、記録、保護者対応のすべてを一人で行うわけではありません。先輩スタッフの療育を見学し、一部の活動を担当するなど、段階を踏んで経験を増やします。
担当を持つ際も、個別支援計画と過去の記録を確認し、活動内容をスタッフと相談してから療育に入ります。対応に迷う場面があった場合は、その場でほかのスタッフへ協力を求められます。
個別療育では担当者がお子さまと一対一で関わりますが、支援方針を一人で決めるわけではありません。
「この声かけでは動きにくかった」「見本を示すと取り組めた」「次回は活動を短く区切りたい」といった気づきを共有し、次の支援方法を考えます。
思うように進まなかった場面も、環境や課題設定を見直す材料として共有します。経験年数にかかわらず意見を出し、次の支援について話し合います。
ゆめラボには、児童指導員、保育士、児童発達支援管理責任者に加え、作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、心理職などが在籍しています。
姿勢や手先の使い方、ことばの理解、感覚への反応、行動の背景などについて、異なる職種の見方を知ることで、子どもの姿を捉える視点が広がります。
各職種の役割は、児童発達支援で子どもを支える専門スタッフの役割でも紹介しています。
自分が児童指導員任用資格の対象か確認できますか?
療育未経験でも応募できますか?
勤務時間と休日はどうなっていますか?
児童指導員はどのような支援を担当しますか?
残業や持ち帰り業務はありますか?
通勤手当や交通費は支給されますか?
面接の前に教室を見学できますか?
支援で困ったときは誰に相談できますか?
ゆめラボ東雲教室は、広島市南区東雲本町2丁目にあり、東雲、段原、仁保、向洋周辺から通勤しやすい職場です。
応募前の見学では、実際の通勤経路や教室周辺の環境も確認できます。
所在地は、広島県広島市南区東雲本町2丁目4-19 クレスト東雲202号です。ウォンツ東雲店の2階に教室があります。
東雲本町周辺だけでなく、段原、霞、仁保、向洋方面からも通いやすい場所です。教室の下に店舗があり、近隣にはコンビニや銀行もあります。
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最寄りのバス停は「東雲一丁目」です。広島駅方面や広島市南区内からバスを利用して通勤できます。
東雲一丁目バス停から教室までの経路は、応募前の見学時にも確認できます。
ゆめラボ東雲教室は、車・バイクでの通勤が可能です。無料駐車場については利用条件があるため、応募時にご確認ください。自転車での通勤を希望する方も、駐輪場所を含めて採用担当へご相談いただけます。
応募前の教室見学では、療育室、スタッフの動き、通勤方法、実際の仕事内容を確認できます。
ゆめラボ東雲教室では、広島市南区東雲で個別療育を担当する児童指導員を募集しています。
教員免許、社会福祉士、精神保健福祉士、心理学・教育学・社会福祉学・社会学の大学での専攻、児童福祉事業での実務経験などにより、児童指導員任用資格に該当する場合があります。自分が対象になるか分からない方は、免許や学歴、これまでの勤務先をもとに採用担当が確認します。
応募の前に、実際の教室の雰囲気を見てみたい方へ。
スタッフの日常や子どもたちとの活動の様子は、採用専用Instagramで紹介しています。
ゆめラボについて知りたい方は、Instagramもご覧ください。
東雲教室では、0歳から6歳までの未就学児に対し、1回60分の個別療育を行っています。児童指導員は、療育、教材準備、支援記録、保護者対応、スタッフ間の共有を通して、お子さまの成長を支えます。
療育未経験の方も、入職後の研修とOJTを受け、先輩スタッフへ相談しながら仕事を覚えられます。正社員は9時から18時の勤務で、年間休日は120日です。残業や持ち帰り業務はありません。
学校、学童、放課後等デイサービス、児童福祉施設などで培った経験を、少人数の環境で一人ひとりに向き合う支援へ活かしたい方は、ゆめラボ東雲教室へお問い合わせください。応募前の教室見学も受け付けています。
📞 電話:0120-303-519(平日10:00〜18:00)
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