0120-303-5190120-303-519

受付時間:平日10:00~18:00

お問い合わせお問い合わせ
contact 0120-303-519 contact

information

ゆめラボ南岩国教室

山口

2026.01.05

岩国市の児童発達支援でどんな活動をする?ゆめラボ南岩国教室の個別療育プログラム

 

岩国市で児童発達支援事業所を探していると、「実際にどんな活動をするのか」「うちの子にはどんな療育が合うのか」「遊びの時間がどのような力につながるのか」が気になる場面は多くあります。

 

ゆめラボ南岩国教室では、未就学のお子さまを対象に、1回60分の個別療育を行っています。見る力、聞く力、手先の使い方、体幹、感覚の受け取り方、気持ちの切り替え、人との関わり方など、お子さまごとに今伸ばしたい力を見ながら活動を組み合わせています。

 

このページでは、山口県岩国市の児童発達支援事業所であるゆめラボ南岩国教室の個別療育プログラムについて、実際の活動例と育つ力を紹介します。

 

ひも通しや洗濯ばさみ課題、シール貼り、マッチング、迷路、センサリーボトル、粘土あそび、平均台、トランポリン、ボルダリング、サーキットあそびなど、教室で取り入れている活動が、家庭や園生活、就学準備にどうつながるかまで確認できる内容にしています。

 

ゆめラボ南岩国教室|基本情報

🏠

住所〒740-0034 山口県岩国市南岩国町1-1-29 井原ビル1階

🚏

最寄り駅・バス停JR南岩国駅より徒歩1分以内

📞

電話番号0827-31-1632

🕒

営業時間月曜日~金曜日 9:30〜17:30

📅

休園日土曜日・日曜日・ゴールデンウイーク・夏季休業日・年末年始

プログラム

1回60分の個別療育

INDEX

岩国市の児童発達支援ではどんな活動をする?南岩国教室の考え方

 

児童発達支援の活動は、教具の名前だけで決まるものではありません。ゆめラボ南岩国教室では、「今その子に必要な力は何か」「どの活動なら自分から手を伸ばしやすいか」「家庭や園生活のどの場面につながるか」を見ながら、1回ごとのプログラムを組み立てています。

 

同じ洗濯ばさみ課題でも、指先の力を見たい日もあれば、最後までやり切る経験を重ねたい日もあります。同じサーキットあそびでも、体幹を育てたい場合、順番を見て動く経験を重ねたい場合、気持ちの切り替えを見たい場合があります。

1回60分の個別療育で今必要な課題に取り組む

60分の個別療育では、最初から多くの課題を詰め込むのではなく、お子さまの体調、気分、興味、取り組みやすさを見ながら活動の順番を決めていきます。

 

「手先が不器用でシールをはがしにくい」「椅子に座っていても体が崩れやすい」「声をかけても次の行動に移るまで時間がかかる」「園の集団活動で参加しにくさがある」など、保護者の方が気になっている様子は一人ひとり違います。

 

そのため、ゆめラボ南岩国教室では、手先・認知・感覚・運動・ことば・人との関わりを分野ごとに固定せず、その日のお子さまに合う活動を組み合わせながら進めています。

活動名ではなく生活場面から療育のねらいを見る

療育では、「ひも通しができるようになること」だけをゴールにしているわけではありません。ひも通しで育てたいのは、穴を見る力、指先を使う力、途中であきらめずに続ける力、できたときに自分で喜べる経験です。

 

平均台も、ただ歩けるようになるためだけの活動ではありません。足元を見る、体を支える、ゆっくり進む、順番を待つ、終わったら次の場所へ移るといった力が入っています。

 

こうした力は、食事、着替え、片づけ、園での活動、就学後の学習姿勢にも関わります。ゆめラボ南岩国教室では、遊びに見える活動の中身まで見ながら関わっています。

5領域を意識しながら個別支援につなげる

児童発達支援では、健康・生活、運動・感覚、認知・行動、言語・コミュニケーション、人間関係・社会性の5領域を意識した支援が求められます。

 

ゆめラボ南岩国教室でも、運動だけ、机上課題だけ、ことばだけに偏らないよう、お子さまの様子に合わせて複数の領域を行き来しながら支援しています。たとえば、サーキットあそびで体を動かしたあとに、絵カードで言葉を引き出す活動を入れることがあります。手先の活動の中で「貸して」「できた」「もう一回」といったやり取りを重ねることもあります。

 

5領域の支援内容を詳しく知りたい方は、ゆめラボ南岩国教室の5領域支援プログラム|岩国市の児童発達支援事業所も参考になります。

 

ゆめラボ案内バナー
ゆめラボへの見学・ご相談はこちら

児童発達支援のご利用に関するご質問や、教室見学・無料体験についてのご相談は、LINEからお気軽にお問い合せください。

視覚認知・反応・切り替えを育てる児童発達支援の活動

 

園生活や家庭生活では、目の前の情報に気づくこと、声かけに反応すること、途中で気持ちを切り替えることが何度も求められます。ゆめラボ南岩国教室では、遊びの中で見て動く経験や、変化に気づいて行動を変える経験を重ねています。

ワニワニパニックで視覚的注意と反応する力を引き出す

ワニワニパニックのような活動では、どこから出てくるかを見ながら、出てきた瞬間に手を動かす必要があります。この流れの中には、見つける力、狙う力、タイミングを合わせる力、目と手をつなげる力が入っています。

 

ただ叩くだけの遊びに見えても、実際には「今どこを見ればいいか」を考え続ける必要があります。集中が続きにくいお子さまでも、楽しい気持ちがあると活動へ戻りやすく、短い時間でも成功体験を重ねやすくなります。

マッチングで絵・数字・文字を見分ける力を育てる

マッチングは、同じ絵や数字、文字を探す活動です。絵カードを見比べる、形の違いに気づく、同じものを選ぶといった経験を通して、見る力と考える力を使います。

 

「同じ」を見つける活動は、就学前の学習準備にも関わります。数字や文字を覚える前に、まず形の違いを見る、位置を見る、選んだ理由を言葉にする経験が求められます。ゆめラボ南岩国教室では、お子さまの理解に合わせて、絵から始めたり、数字や文字へ進めたりしながら、取り組みやすい形に調整しています。

線なぞり・迷路で手のコントロールと見通しを育てる

線なぞりや迷路は、鉛筆やクレヨンを動かしながら、目で進む方向を追う活動です。線から大きく外れないようにするには、手先だけでなく、目で確認しながら力加減を変える必要があります。

 

迷路では、行き止まりに気づく、別の道を選ぶ、最後まで進めるといった経験もできます。文字を書く前の準備としてだけでなく、「考えて進む」「間違えても戻る」「最後までやってみる」という力にもつながります。

数カードあそびで数と量の理解につなげる

数カードあそびでは、数字カードを見て同じ数の物を置いたり、絵の数を数えてカードと合わせたりします。数字を読むだけではなく、「3」と「3個」が同じ意味を持つことを体験の中で学びます。

 

算数の前段階では、数を唱えること以上に、物の数を見て、触って、比べる経験が必要です。ゆめラボ南岩国教室では、机上課題として押しつけるのではなく、好きなキャラクターや身近な物を使いながら、数への抵抗感を減らしていきます。

絵カードしりとりで言葉の理解と表現を広げる

絵カードしりとりは、絵を見て名前を言い、音のつながりを考える活動です。語彙を増やすだけでなく、相手の言葉を聞く、順番を待つ、思いついた言葉を伝える経験にもなります。

 

ことばがゆっくりなお子さまの場合、いきなり言葉だけでやり取りするより、絵があることで参加しやすくなる場合があります。スタッフが選択肢を出したり、言い始めを一緒に出したりしながら、本人が伝えられた感覚を持てるように関わります。

手先の不器用さに合わせた個別療育プログラム

 

食事、着替え、持ち物の扱い、制作、鉛筆の準備など、未就学の時期に増えていく活動には、手先の細かな使い方が関わります。ゆめラボ南岩国教室では、生活に近い動きと、遊びの中で取り組みやすい活動を組み合わせています。

ひも通しで指先の操作力と集中力を育てる

ひも通しは、ビーズやカードの穴を見て、指先でひもを通す活動です。小さな穴に目を向ける、ひもの先を持つ、反対側から引くという流れの中で、目と手を合わせて使う力が育ちます。

 

最初は大きな穴や太いひもから始め、慣れてきたら少しずつ細かい教材へ進めます。できた数が目に見えやすいため、「ここまでできた」という実感を持ちやすく、最後まで続ける力にもつながります。

洗濯ばさみ課題で生活につながる手の使い方を育てる

洗濯ばさみをつまんで開き、カードやタオル、ハンカチなどをはさんでいく活動には、指先の力だけでなく、目で位置を見ながら手を動かす力も必要です。

 

つまむ力が弱いお子さまには開きやすい洗濯ばさみから始め、力が入りすぎるお子さまには「ゆっくり」「そっと」などの声かけを合わせながら進めます。衣類の扱い、鉛筆の持ち方、食具の使い方にも関わるため、生活場面へのつながりが見えやすい活動です。

スポンジつまみ移動で道具を使う力を育てる

スポンジつまみ移動は、トングやピンセットでスポンジやポンポンをつまみ、別の場所へ移す活動です。手だけで直接つかむよりも難しく、道具の開き方や閉じ方を調整しながら取り組む必要があります。

 

この活動は、箸やスプーンを使う準備にもつながります。すぐに上手に持たせることを目指すのではなく、まずは「道具を使って物を動かせた」という経験を重ねることで、食事動作への苦手意識を減らしていきます。

シール貼り課題で見る力と指先の動きをつなげる

シール貼りは、台紙からシールをはがし、枠や印に合わせて貼る活動です。小さなシールをはがすには指先の細かな動きが必要で、貼る場所を見て合わせるには空間を捉える力も使います。

 

完成した作品が残るため、お子さま自身も達成感を持ちやすい活動です。ゆめラボ南岩国教室では、できあがりのきれいさだけを求めるのではなく、自分で選ぶ、貼る、仕上げる流れを大切にしています。

型はめパズルで形の認識と試行錯誤する力を育てる

型はめパズルは、図形や動物などのパーツを見て、合う場所を探す活動です。形を見る、向きを変える、はまらなければ別の場所を試すという流れの中で、空間認知や問題解決の力が育ちます。

 

うまく入らないときにすぐ手伝うのではなく、「向きが違うかな」「こっちはどうかな」と声をかけることで、自分で考える時間を作ります。できた瞬間の表情が見えやすく、自信につながりやすい活動です。

粘土や制作でつまむ・押す・貼る力を育てる

粘土あそびでは、こねる、丸める、伸ばす、ちぎるといった動きを繰り返す中で、力の入れ方や手の使い分けが育っていきます。好きな食べ物や動物を作る流れにすると、手先の課題に入りやすくなるお子さまもいます。

 

制作では、スタンプを押す、紙を貼る、色を選ぶ、形を組み合わせるといった経験ができます。手先の練習にとどまらず、「自分で決めた」「作れた」という気持ちが表現の広がりにもつながります。

感覚過敏・感覚の偏りに配慮した感覚あそび

 

触ることが苦手、音に反応しやすい、動きが大きくなりやすい、落ち着くまでに時間がかかるなど、感覚の受け取り方には個人差があります。ゆめラボ南岩国教室では、視覚、触覚、聴覚、体の動きへの感じ方を見ながら、お子さまに合う感覚あそびを取り入れています。

センサリーボトル観察で気持ちを落ち着ける時間を作る

センサリーボトルは、ビーズやラメが入ったボトルをゆっくり動かして観察する活動です。中の素材が流れる様子を目で追うことで、気持ちが高ぶっているときにも目を向ける対象ができ、活動の切り替えに入りやすくなります。

 

「見るだけ」の活動に見えても、実際には視線を向ける、動きを追う、終わりを待つという力を使っています。活動前の導入や、運動後の落ち着く時間にも使いやすいプログラムです。

粘土あそびで触覚経験と表現する力を育てる

粘土は、触る、押す、ちぎる、伸ばす、丸めるなど、手全体で感覚を受け取りやすい教材です。感触が苦手なお子さまには無理に触らせず、道具を使って押す、袋に入れたまま触る、短い時間だけ触るなど、その子に合う入り方を考えます。

 

感触に慣れてくると、作りたい形を考えたり、スタッフとやり取りしながら作品を作ったりする場面が増えていきます。触覚経験と表現がつながりやすい活動です。

砂遊び・砂絵で触る経験と創作の楽しさを広げる

砂遊びや砂絵は、手で触る、指でなぞる、色を選ぶ、模様を作るなど、感覚と表現が同時に入る活動です。さらさらした感触を好むお子さまもいれば、手につく感じが苦手なお子さまもいます。

 

苦手さがある場合は、道具を使うところから始めることもできます。自分のペースで関われるようにすることで、触ることへの抵抗が少しずつ和らぐ場合があります。

音探しゲームで聞く力と注意を向ける力を育てる

音探しゲームでは、楽器や身近な物の音を聞いて、何の音かを探します。音の違いに気づく、聞こえた方向へ目を向ける、スタッフの声を聞いて答えるといった経験が入ります。

 

ことばの理解には、音を聞き分ける力や、必要な音に注意を向ける力も関わります。楽しいゲームの形にすることで、聞く活動が苦手なお子さまも参加しやすくなります。

風船あそびで力加減と人とのやり取りを育てる

風船あそびでは、風船を打つ、追いかける、相手に返す、落ちる前に反応するなど、複数の動きが入ります。ボールより動きがゆっくりで予測しやすいため、運動が苦手なお子さまにも使いやすい活動です。

 

スタッフと打ち合う中で、「待つ」「返す」「もう一回」といったやり取りも生まれます。力を入れすぎると遠くへ飛び、弱すぎると届かないため、力加減を体で学びやすい活動です。

姿勢保持・体幹・バランスを育てる運動プログラム

 

姿勢が崩れやすい、座っている途中で体が大きく動く、走り方やジャンプがぎこちない、力加減が難しいといった様子の背景には、体幹やバランス感覚、体の位置を感じる力が関わっていることがあります。

 

ゆめラボ南岩国教室では、運動を得意にすることだけを目的にするのではなく、生活や学習を支える体の土台を育てるために、全身を使う活動を取り入れています。

平均台わたりでバランス感覚と姿勢保持を育てる

平均台わたりでは、足元を見ながらゆっくり歩き、体が傾いたときに姿勢を立て直す経験ができます。速く進むことよりも、体を支えながら一歩ずつ進むことを見ています。

 

慣れてきたら、手を横に広げる、途中で止まる、マットへ降りるなど、少しずつ動きを増やします。姿勢保持や集中力、足元を見る力が育ちやすい活動です。

トランポリンで体幹・リズム感・気持ちの発散につなげる

トランポリンは、跳ぶ動きの中で体幹、足の踏ん張り、リズム感を使う活動です。全身を使うため、体を動かしたい気持ちが強いお子さまにも取り入れやすく、活動の導入や気分転換にも向いています。

 

ただ跳ぶだけではなく、「10回跳んだら終わり」「スタッフの合図で止まる」「次はマットへ移る」など、終わりの見通しを作ることで、切り替えの練習にもつながります。

ボール転がし・キャッチで目と手の協応を育てる

ボール転がしやキャッチでは、相手の動きを見る、ボールの方向を予測する、手を出す、受け止めるといった流れを経験できます。

 

ボールが速いと難しいお子さまには、近い距離からゆっくり転がします。慣れてきたら、距離を伸ばしたり、投げる・受ける動きを入れたりします。友だちとの遊びにもつながりやすい活動です。

ボルダリングで姿勢保持と全身の使い方を育てる

ボルダリングでは、どこに手をかけるか、どこに足を置くかを見ながら、自分の体を支えていく必要があります。腕の力だけでなく、お腹や背中、足の踏ん張りまで使うため、体幹やバランス感覚を育てやすい活動です。

 

「次はどこを持とうかな」と考えながら体を動かすため、見通しを持ちながら行動する練習にもなります。少しずつ上まで行けた経験は、「やってみたらできた」という気持ちになり、次の挑戦につながります。

サーキットあそびで順番・見通し・切り替えを育てる

マット、平均台、トンネル、ジャンプなどを組み合わせたサーキットあそびでは、複数の動きを流れの中で経験できます。ひとつの動きだけで終わらず、次の場所へ移るため、見通しを持つ力や切り替える力も使います。

 

「次に何をするか」が見えやすい形にすると、不安が強くなりやすいお子さまも取り組みやすくなります。体をしっかり動かしたあとに机上の活動へ入りやすくなるお子さまもいます。

風船バレーで反応する力と人との関わりを育てる

風船バレーは、風船を落とさないように相手へ返す活動です。目で追う、手を出す、相手の位置を見る、順番を待つなど、運動とコミュニケーションがつながりやすいプログラムです。

 

「今度は先生へ」「次はお母さんへ」など、相手を意識する声かけを入れることで、人とのやり取りの経験にもなります。遊びながら体を動かせるため、初めての教室でも入りやすい活動です。

児童発達支援の活動は家庭・園生活・就学準備にどうつながる?

 

教室でできたことは、家庭や園で同じ形ですぐに出るとは限りません。それでも、遊びや活動の中で繰り返してきた力は、少しずつ家庭や園生活の場面へつながっていきます。

座る・待つ・聞くの土台につながる

見る力や反応する力、体を支える力が育ってくると、椅子に座る時間が伸びたり、声をかけられたときに気づきやすくなったりします。

 

切り替えに時間がかかっていたお子さまが、合図を見て次の活動へ移りやすくなることもあります。小さな変化でも積み重なることで、園での参加のしやすさや家庭での過ごしやすさにつながります。

食事・着替え・片づけにつながる

手先の使い方が育つと、食具を持つ、シールをはがす、服の袖を通す、ボタンに近い動きをやってみるなど、生活の中で挑戦できることが増えていきます。

 

分類や色分け、片づけの活動は、使った物を戻す、必要な物を選ぶ、順番に進めるといった生活習慣にも関わります。できる動きが増えると、保護者の方が手伝う量が少しずつ変わることもあります。

就学前の学習準備につながる

線なぞり、迷路、マッチング、数カード、絵カードしりとりなどは、小学校入学後の学習に向けた土台にもなります。文字や数字を早く覚えることだけが、就学準備ではありません。

 

見る、聞く、待つ、手を動かす、最後まで取り組む、わからないときに助けを求めるといった経験が、学習場面を支える力になります。就学準備が気になる方は、岩国市で就学準備の相談先を探す方へもあわせてご覧ください。

ゆめラボ南岩国教室|見学から利用開始までの流れ

ゆめラボ南岩国教室では、見学のお申し込みから利用開始まで、保護者の方と確認しながら進めています。

 

児童発達支援事業所の利用が初めての場合、受給者証の申請や見学時の確認内容に不安を感じることもあります。南岩国教室では、教室の雰囲気、療育内容、お子さまの反応を実際に見ながら、利用開始までの流れを一緒に確認できます。

 

うさぎ

STEP.01
ご連絡

まずはお電話(0827-31-1632)またはお問い合わせフォームからお申し込みください。ご都合に合わせて見学・体験の日程をご案内します。

うさぎ

STEP.02
見学・ヒアリング

実際の教室をご覧いただき、療育を体験していただきます。その後、ご家庭での様子や気になることをお伺いし、今後の支援内容について一緒に考えます。

うさぎ

STEP.03
受給者証の取得

受給者証をまだお持ちでない場合は、市町村の福祉窓口での申請が必要です。申請に必要な書類や手順はスタッフがご説明し、進め方を一緒に確認します。

うさぎ

STEP.04
利用開始

受給者証が交付され次第、支援計画に基づいて通所をスタートします。お子さまの特性に応じた個別療育を進めながら、ご家庭と連携して成長を支えます。

 

教室の雰囲気や見学時に見ておきたいポイントが気になる方は、南岩国駅近くで個別療育を探す方へ|見学前に確認したい5つのポイントもご覧ください。

 

受給者証の申請について知りたい方は、岩国市の受給者証:児童発達支援(療育)に必要な窓口・持ち物・審査期間 完全ガイドも参考になります。

まとめ|岩国市で児童発達支援の活動内容を知りたい方へ

 

ゆめラボ南岩国教室では、ワニワニパニック、ひも通し、洗濯ばさみ課題、スポンジつまみ移動、シール貼り、型はめパズル、マッチング、線なぞり、迷路、数カード、絵カードしりとり、センサリーボトル、粘土あそび、砂遊び、音探しゲーム、平均台、トランポリン、ボール遊び、ボルダリング、サーキットあそび、風船バレーなど、複数の活動をお子さまに合わせて取り入れています。

 

重視しているのは、活動の数を増やすことではなく、その活動がお子さまの生活や園生活、就学準備のどの場面につながるのかを見ることです。

 

岩国市周辺で児童発達支援事業所を探している方、南岩国駅近くで個別療育を検討している方、療育プログラムの内容を見てから相談したい方は、ゆめラボ南岩国教室へご相談ください。

 

「できた!」という経験を重ねながら、お子さまが自分から取り組める活動を一緒に見つけていきます。

 

📞 電話:0827-31-1632(平日10:00〜18:00)

📩 南岩国教室お問い合わせフォーム

💬 南岩国教室公式LINE

各教室の情報が満載!

公式SNS

公式SNS

公式SNS

公式SNS

公式SNS

お問い合わせ

お子さまの発達についてのご相談・見学のご予約はこちら

お悩みなど、お気軽にご相談ください

0120-303-5190120-303-519

受付時間:平日10:00~18:00

お悩みなど、
お気軽にご相談ください

line

contactお問い合わせ