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ゆめラボ福原教室【2026年7月オープン予定】

鳥取

求人情報

2026.05.20

米子市西福原の保育士求人|2026年7月オープン予定の児童発達支援事業所

 

米子市西福原で保育士求人を探している方へ。

2026年7月にオープン予定の児童発達支援事業所「ゆめラボ福原教室」では、新規開所に向けて保育士を募集しています。

 

ゆめラボ福原教室は、発達に遅れや障害のある未就学のお子さまを対象に、一人ひとりの発達段階や特性に合わせた個別療育を行う教室です。保育園や幼稚園での保育経験、子どもとの関わりの中で培ってきた観察力、声かけ、遊びの展開力は、児童発達支援の現場でも大きな力になります。

 

保育士として子どもと関わる仕事を続けたいけれど、大人数の保育ではなく、もっと一人ひとりの成長に深く関わりたい。発達支援の分野で資格を活かしたい。新しい教室の立ち上げ時期から職場づくりに関わりたい。

そんな方に向けて、ゆめラボ福原教室の保育士求人について紹介します。

 

ゆめラボ福原教室|保育士求人情報

🏠

勤務地〒683-0805 鳥取県米子市西福原6-3-34

🚏

最寄り駅・バス停西福原バス停 徒歩1分以内

📞

電話番号0859-57-7472

🕒

勤務時間8:30〜17:30

💰

給与保育士・児童指導員 月給180,000円〜250,000円
試用期間3ヶ月あり(試用期間中の労働条件は同条件)

📅

休日休暇年間休日123日
日曜日・祝日+平日休みの週休2日
年末年始・夏季・ゴールデンウイーク・有給休暇・育児休暇・慶弔休暇

🎓

応募資格保育士資格をお持ちの方

🌱

各種手当・福利厚生昇給あり、通勤手当あり、資格取得補助あり、社会保険完備(雇用・健康・労災・厚生)

INDEX

米子市西福原で保育士求人を探す方へ|ゆめラボ福原教室が2026年7月オープン予定

 

ゆめラボ福原教室は、米子市西福原に2026年7月オープン予定の児童発達支援事業所です。

 

児童発達支援は、発達に遅れや障害のある未就学のお子さまに対して、生活面、ことば、運動、人との関わり、気持ちの切り替えなどを支える福祉サービスです。保育士は、子どもの発達や生活に近い視点を持っている職種だからこそ、児童発達支援の現場で重要な役割を担います。

 

福原教室では、開所に向けて保育士を募集しています。新しい教室で、子どもたちの成長を支える仕事に関わりたい方、米子市西福原エリアで保育士資格を活かせる職場を探している方に向けた求人です。

ゆめラボ福原教室は米子市西福原に開所予定の児童発達支援事業所

ゆめラボ福原教室は、鳥取県米子市西福原6-3-34に開所予定です。

対象となるのは、発達に遅れや障害のある未就学のお子さまです。ことばがゆっくり、身の回りのことに時間がかかる、体の使い方がぎこちない、集団での活動が苦手、気持ちの切り替えに時間がかかるなど、お子さまによって支援が必要な場面は異なります。

 

福原教室では、同じ活動を一律に行うのではなく、お子さまの発達段階や特性に合わせた個別療育を中心に支援を行います。保育士としての経験を活かしながら、一人ひとりの子どもに合わせた関わりを考えられる職場です。

新規オープンに向けて保育士を募集!

ゆめラボ福原教室では、2026年7月の新規オープンに向けて保育士を募集しています。

 

新規開所の教室では、日々の支援の流れ、教材の使い方、保護者さまとの関わり方、スタッフ間の連携などを、開所時期から一緒につくっていくことになります。すでに決まった雰囲気の中に入るだけではなく、教室の土台づくりに関われる点は、新規オープン教室ならではの魅力です。

 

子どもの発達支援に関心がある方、保育士として新しい分野に挑戦したい方、地域の子どもたちを支える仕事に携わりたい方に向いている求人です。

西福原バス停から徒歩1分以内で通いやすい勤務地

勤務地は、米子市西福原6-3-34です。最寄りの西福原バス停から徒歩1分以内の場所にあり、米子市内で働きたい方にとって通いやすい立地です。

 

保育士求人を探すとき、仕事内容や給与だけでなく、通勤しやすいかどうかも大切なポイントになります。毎日の通勤負担が少ないことは、長く働くうえで大きな要素です。

米子市西福原周辺にお住まいの方はもちろん、米子市内で児童発達支援の仕事を探している方にとっても、福原教室は検討しやすい勤務地です。

 

福原教室の場所や教室情報については、ゆめラボ福原教室の教室ページでも確認できます。

ゆめラボ福原教室の保育士求人の勤務条件と待遇

 

ゆめラボ福原教室の保育士求人は、勤務時間や休日の見通しを持ちながら働きやすい条件になっています。

 

児童発達支援の仕事は、子ども一人ひとりの発達に向き合う仕事です。だからこそ、スタッフ自身が無理なく働ける環境であることも大切です。勤務時間内で支援、記録、準備、共有を行い、仕事と私生活のバランスを保ちながら働ける体制を大切にしています。

 

給与や休日、手当、福利厚生は、応募前に必ず確認しておきたい内容です。ここでは、福原教室の保育士求人として予定している勤務条件を紹介します。

勤務時間は8:30〜17:30

勤務時間は8:30〜17:30です。

朝から夕方までの固定時間帯で働けるため、日々の生活リズムをつくりやすい勤務形態です。保育園勤務で早番や遅番、シフトの変動に負担を感じていた方にとっても、働き方を見直すきっかけになる求人です。

 

児童発達支援では、療育の時間だけでなく、支援記録、教材準備、スタッフ間の共有、保護者さまへの報告なども仕事に含まれます。ゆめラボでは、こうした業務を勤務時間内に進めることを基本としています。

保育士・児童指導員の月給180,000円〜250,000円

保育士・児童指導員の月給は180,000円〜250,000円です。

保育士資格を活かして、児童発達支援の現場で正社員として働きたい方に向けた募集です。試用期間は3ヶ月ありますが、試用期間中の労働条件は同条件です。

 

給与だけでなく、昇給、通勤手当、資格取得補助、社会保険完備なども含めて、長く働ける職場かどうかを見ていくことが大切です。発達支援の分野で経験を積みながら、保育士としてのキャリアを広げたい方にとって、福原教室は新しい選択肢になります。

年間休日123日で仕事とプライベートを両立

休日は、年間休日123日です。日曜日・祝日に加え、平日休みを組み合わせた週休2日の働き方です。

 

長期休暇として、年末年始、夏季、ゴールデンウイークもあります。有給休暇、育児休暇、慶弔休暇もあり、仕事と家庭、私生活を両立しながら働きたい方にも合いやすい条件です。

 

子どもと向き合う仕事を長く続けるためには、休みがしっかり取れることも大切です。ゆめラボでは、原則として休日出勤や残業がない働き方を大切にしています。

児童発達支援で保育士資格を活かして働く仕事内容

 

ゆめラボ福原教室で働く保育士の仕事は、未就学児への発達支援が中心です。

保育園のようにクラス全体を見守る仕事とは異なり、児童発達支援では、お子さま一人ひとりの発達段階や困りごとに合わせて関わります。遊び、運動、机上活動、ことばのやりとり、生活動作などを通して、今のお子さまに必要な力を育てていきます。

 

保育士として子どもの気持ちを受け止めてきた経験、遊びを広げる力、生活場面を見取る力は、児童発達支援でも活かせます。

未就学児への個別療育や発達支援に関わります

福原教室では、未就学のお子さまに対する個別療育や発達支援に関わります。

 

個別療育では、お子さまの発達段階、興味、苦手な場面を見ながら活動を組み立てます。たとえば、ことばを増やしたいお子さまには、遊びの中で要求ややりとりを引き出す関わりを行います。体の使い方が苦手なお子さまには、運動あそびを通して姿勢やバランスを育てる活動を取り入れます。

 

保育士は、子どもの表情や反応を見ながら関わりを調整できる職種です。その視点は、個別療育の現場でも大きな強みになります。

遊びや活動を通してことば・運動・生活面の成長を支えます

児童発達支援では、遊びそのものが支援につながります。

 

おもちゃを選ぶ、順番を待つ、まねをする、先生に伝える、体を動かす、活動を終えるなど、子どもにとっての遊びの中には多くの学びがあります。保育士は、その遊びをただ見守るだけでなく、発達につながる経験になるように関わっていきます。

 

ことば、運動、生活面、人との関わりはそれぞれ分かれているように見えて、実際にはつながっています。ゆめラボ福原教室では、遊びや活動を通して、子どもが家庭や園生活で使える力を少しずつ育てていきます。

保護者対応や支援記録、教材準備も大切な仕事です

保育士の仕事には、お子さまへの支援だけでなく、保護者さまとの関わり、支援記録の作成、教材準備、スタッフ間の共有も含まれます。

 

保護者さまは、家庭での困りごとや園での様子、これからの成長について多くの不安を抱えていることがあります。療育で見えたお子さまの姿を伝えたり、家庭での関わりのヒントを一緒に考えたりすることも、児童発達支援の大切な役割です。

 

支援記録は、お子さまの変化を追い、次の支援につなげるために必要です。教材準備や活動の振り返りも含めて、チームで子どもを支える仕事です。

保育園とは違う児童発達支援事業所での保育士の役割

 

保育士資格を持つ方の中には、保育園での経験を児童発達支援でどう活かせるのか気になる方もいると思います。

 

保育園では、集団の中で子どもたちの生活を支え、遊びや行事、日々の活動を通して成長を見守ります。一方で児童発達支援では、発達に不安やつまずきのあるお子さまに対して、より個別性の高い関わりを行います。

 

どちらも子どもに関わる仕事ですが、見ていく視点や支援の組み立て方には違いがあります。

大人数を見る保育ではなく一人ひとりに合わせた支援を行います

児童発達支援では、大人数の子どもを同時に見る保育とは異なり、一人ひとりの発達や特性に合わせた支援を行います。

 

同じ年齢でも、ことばの発達、運動面、生活習慣、人との関わり方は大きく異なります。お子さまによって、声かけの仕方、活動時間、使う教材、休憩の入れ方も変わります。

 

保育士として培った子どもを見る力を活かしながら、「この子には今どんな関わりが合うのか」を考えていく仕事です。

発達の特性や困りごとに寄り添う視点が活かせます

児童発達支援では、子どもの行動の背景を見る視点が大切です。

 

座っていられない、切り替えが苦手、友だちとの距離が近い、活動に入りにくい、ことばで伝える前に泣いてしまう。こうした姿だけを見ると困った行動に見えることがありますが、その背景には感覚の敏感さ、見通しの持ちにくさ、ことばの発達、体の使いにくさなどが関係している場合があります。

 

保育士は、日々の関わりの中で子どもの気持ちや生活の変化に気づきやすい職種です。その気づきは、発達支援の現場でも活かせます。

子どもの小さな変化を近くで感じられる仕事です

児童発達支援の仕事では、子どもの小さな変化を近くで感じられます。

 

前回は嫌がっていた活動に少し参加できた。自分から「もう一回」と伝えられた。順番を数秒待てた。苦手な運動に挑戦できた。保護者さまから「家でも少し変化がありました」と聞けた。そうした小さな積み重ねが、保育士としてのやりがいにつながります。

 

大きな変化だけを追うのではなく、日々の小さな成長を見つけて支えていく仕事です。

ゆめラボ福原教室で保育士が働く魅力

 

ゆめラボ福原教室で保育士として働く魅力は、個別療育を中心に子どもと深く関われること、TEACCHや視覚支援の考え方を支援に活かせること、運動スペースを使った活動にも関われることです。

 

保育士としての経験を土台にしながら、発達支援の専門性を身につけていける職場です。子ども一人ひとりの発達を見ながら関わりたい方にとって、児童発達支援は保育士資格を活かせる分野です。

 

福原教室は新規オープン予定の教室のため、支援環境や教室の雰囲気づくりにも関わっていけます。

個別療育を中心に子どもとじっくり関われます

福原教室では、一人ひとりの発達段階や特性に合わせた個別療育を大切にします。

 

保育園では、どうしても集団全体を見ながら動く場面が多くなります。一方で個別療育では、目の前のお子さまの反応を見ながら、活動の進め方や声かけを変えることができます。

 

子どもとじっくり向き合いたい、発達の小さな変化を追いながら支援したい、保育士としてもっと一人ひとりに合った関わりをしたいという方にとって、個別療育はやりがいを感じやすい仕事です。

TEACCHや視覚支援の考え方を支援に取り入れています

福原教室では、TEACCHの考え方を取り入れた支援を行います。

 

TEACCHは、自閉スペクトラム症などの発達特性に配慮し、活動の流れや空間の使い方を目で見て捉えやすくする考え方です。絵カードやスケジュール、活動場所の使い分けなどを通して、お子さまが次に何をするのかをつかみやすくします。

 

保育士として、子どもが活動に入りやすい環境を考えてきた経験は、視覚支援にもつながります。ことばだけでは伝わりにくいお子さまに対して、どのような提示や環境が合うのかをチームで考えながら支援します。

 

TEACCHについては、個別療育とTEACCHプログラムによる支援内容でも紹介しています。

運動スペースを活かした活動にも関われます

福原教室には、体を動かす活動に使える運動スペースがあります。

ボルダリングやバランス遊具などを活用し、粗大運動や感覚統合の支援にも取り組める環境です。保育士は、遊びの中で子どもの姿勢、バランス、体の使い方、力加減、活動への入り方などを見ることができます。

 

運動が得意な子だけでなく、体の使い方が苦手な子、動きが大きくなりやすい子、座る姿勢が崩れやすい子にも、遊びを通して関われる点が特徴です。

新規オープン教室で働く保育士としてのやりがい

 

新規オープン教室で働くことには、既存教室とは違うやりがいがあります。

開所時期から関わることで、教室の雰囲気、支援の流れ、スタッフ同士の連携、保護者さまとの関係づくりに携わることができます。すでに完成された環境に入るだけではなく、これから地域に根づいていく教室を一緒につくっていく仕事です。

 

ゆめラボ福原教室は、米子市西福原エリアの子どもたちとご家庭を支える新しい拠点になります。

開所時期から教室づくりに関われる職場です

新規オープンの教室では、スタッフ全員で日々の動き方をつくっていく場面が多くあります。

 

教材の置き方、活動スペースの使い方、子どもが過ごしやすい動線、支援記録の共有、保護者さまへの報告の流れなど、教室運営には多くの要素があります。

 

保育士としての経験を活かしながら、「子どもが入りやすい活動」「保護者さまが通わせやすい雰囲気」「スタッフが連携しやすい流れ」を一緒につくっていけることは、新規オープン教室ならではの魅力です。

保育士・児童指導員・専門職が連携して支援をつくります

福原教室では、保育士・児童指導員・専門職が連携しながら支援を行います。

 

子どもの発達には、ことば、運動、感覚、生活、認知、人との関わりなど、さまざまな要素が関係します。一つの職種だけの視点では見えにくいことも、複数の職種で共有することで支援につなげやすくなります。

 

保育士は、子どもの生活や遊びの流れを見ながら、支援の中で大切な気づきを出せる職種です。専門職と連携することで、保育士としての視点をさらに広げることができます。

米子市西福原エリアの子どもたちを支える地域密着の仕事です

ゆめラボ福原教室は、米子市西福原エリアに開所予定の児童発達支援事業所です。

 

地域の中で発達支援の選択肢が増えることは、子どもたちや保護者さまにとって大きな支えになります。発達が気になるけれど、どこに相談すればよいか分からない。保育園や幼稚園での困りごとを相談したい。家庭での関わりに悩んでいる。そうしたご家庭にとって、身近な場所に相談先があることは大切です。

 

保育士として地域の子どもたちを支える仕事をしたい方にとって、福原教室はやりがいを感じやすい職場です。

未経験・ブランクがある保育士も応募しやすい環境

 

児童発達支援の仕事に興味はあっても、「経験がないから不安」「療育の知識に自信がない」「ブランクがあるけれど応募してよいのか」と迷う方もいると思います。

 

ゆめラボ福原教室では、保育士資格を活かして発達支援に関わりたい方を歓迎しています。児童発達支援が初めてでも、子どもを見守る力、気持ちを受け止める力、遊びを通して関わる力は、これまでの保育経験から活かすことができます。

 

最初からすべてを一人で担うのではなく、スタッフ同士で共有しながら支援を進めていきます。

児童発達支援が初めてでも保育士資格を活かせます

児童発達支援が初めての保育士でも、これまでの経験を活かせる場面は多くあります。

 

子どもの表情を見る、活動への入り方を見守る、遊びを広げる、気持ちを受け止める、生活動作を支える、保護者さまと関わる。こうした経験は、児童発達支援でも必要とされる力です。

 

療育の専門的な視点は、現場で経験を重ねながら身につけていくことができます。保育士としての土台があるからこそ、発達支援の分野でも子どもに寄り添った関わりができます。

支援内容はスタッフ同士で共有しながら進めます

ゆめラボ福原教室では、支援内容をスタッフ同士で共有しながら進めます。

 

お子さまの様子は日によって変わります。前回できたことが今日は難しいこともあれば、思いがけない場面で成長が見えることもあります。そうした変化を職員同士で共有することで、次の関わりに活かしやすくなります。

 

一人で抱え込むのではなく、チームで子どもを見ることが児童発達支援の大切な働き方です。保育士としての気づきも、チーム支援の中で大切な情報になります。

原則残業なしで勤務時間内に業務を進める体制です

ゆめラボでは、原則として残業や休日出勤がない働き方を大切にしています。

 

支援記録、教材準備、スタッフ間の共有、保護者対応なども、勤務時間内に進めることを基本としています。仕事を持ち帰らず、決められた時間の中で業務を進める体制は、長く働くうえで大切です。

 

子どもに向き合う仕事だからこそ、スタッフ自身の時間も大切にしながら働ける環境を目指しています。

 

米子市内で児童発達支援の求人を比較したい方は、米子市の児童発達支援事業所の求人をお探しの方へもあわせてご覧ください。

応募前に職場の雰囲気や仕事内容を確認できます

応募前に職場の雰囲気や仕事内容を確認したい方は、見学相談を活用できます。

 

児童発達支援の仕事が初めての方にとって、実際にどのような支援を行うのか、保育士がどのような役割を担うのか、記録や保護者対応はどのように進めるのかなど、気になることは多いと思います。

 

見学を通して、求人票だけでは分からない職場の空気や支援の考え方を確認できます。すぐに応募するか迷っている方も、まずは仕事内容を知る機会として相談できます。

まとめ|米子市西福原で保育士求人を探す方はゆめラボ福原教室へ

 

米子市西福原で保育士求人を探している方へ、ゆめラボ福原教室では2026年7月のオープンに向けて保育士を募集しています。

 

勤務地は鳥取県米子市西福原6-3-34で、西福原バス停から徒歩1分以内です。勤務時間は8:30〜17:30、保育士・児童指導員の月給は180,000円〜250,000円、年間休日は123日です。社会保険完備、昇給、通勤手当、資格取得補助などの待遇もあります。

 

ゆめラボ福原教室は、未就学のお子さまへの個別療育を中心に、TEACCHや視覚支援、運動スペースを活かした活動、保育士・児童指導員・専門職によるチーム支援を行う児童発達支援事業所です。

 

応募の前に、実際の教室の雰囲気を見てみたい方へ。

スタッフの日常や子どもたちとの活動の様子は、採用専用Instagramで紹介しています。

もっとゆめラボについて知りたい方は、ぜひInstagramもご覧ください!

保育士として子ども一人ひとりに深く関わりたい方、児童発達支援の分野で資格を活かしたい方、新規オープン教室の立ち上げ時期から関わりたい方は、ゆめラボ福原教室の保育士求人をご検討ください。

 

📞 電話:0859-57-7472(月曜~土曜日9:00-18:00)

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