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ゆめラボ東雲教室

広島

2026.03.17

年長児が座れない・聞けない…小学校入学前にできる就学準備|ゆめラボ東雲教室

 

「年長なのに、授業中に座っていられるか心配」「先生の話を聞いて動けるのか不安」「課題に最後まで取り組めるのだろうか」。小学校入学が近づくと、園生活では見守れていた姿も、入学後の授業や集団生活を考えて気になり始めることがあります。

 

年長児の就学準備は、ひらがなや数字の練習だけではありません。椅子に座って活動に入ること、先生の話を聞いて動くこと、課題の終わりまで取り組むこと、困ったときに伝えることも、小学校生活の土台になります。

 

広島市南区東雲本町にあるゆめラボ東雲教室では、発達が気になる年長児のお子さまに対して個別療育を行っています。小学校の形に急いで合わせようとするのではなく、座れない、聞けない、取り組みにくい背景を見ながら、今できる経験を重ねながら就学準備を進めています。

 

このページでは、年長児が座れない・聞けないと感じたときの見方、小学校生活に必要な力、家庭や園で見られるサイン、ゆめラボ東雲教室の就学準備についてお伝えします。

 

ゆめラボ東雲教室|基本情報

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住所〒734-0023 広島県広島市南区東雲本町2丁目4-19 クレスト東雲202号

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最寄り駅・バス停東雲一丁目、天神川駅

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電話番号082-546-9751

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営業時間月曜日~土曜日、第一および第三土曜日9時~18時

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休業日日曜日・夏季休業日・年末年始

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プログラム内容1回60分の個別療育

 

年長児の「座れない・聞けない」就学前の不安

 

年長になると、小学校入学後の生活を思い浮かべる場面が増えます。授業中に座る時間、先生の話を聞く場面、集団で同じ活動に取り組む時間など、園生活とは違う流れを考えることで、保護者さまの不安が強くなることがあります。

 

ただし、座れない、聞けない、課題に向かえないという姿だけで、お子さまの力を決めつける必要はありません。どの場面で困りやすいのか、どんな環境なら活動に入りやすいのかを見ていくことで、入学前にできる準備が見えてきます。

小学校入学前に増える保護者の心配

小学校入学前になると、園での様子だけでなく、授業や集団生活を見据えてお子さまの行動を見るようになります。これまで「元気な子」「少し落ち着きにくい子」と受け止めていた姿も、年長の時期には「このままで小学校は大丈夫だろうか」という不安につながりやすくなります。

 

小学校では、活動の始まりと終わりが園生活よりはっきりします。先生の話を聞いてから動く場面、机に向かう時間、準備物を扱う場面も増えます。そのため、年長児の時期に座る力や聞く力が気になり始めることは珍しくありません。

 

入学までにすべてを完成させる必要はありません。大切なのは、今のお子さまにとって負担になりやすい場面を知り、小学校生活につながる経験を少しずつ増やすことです。

発達障害と決めつける前に見るべき姿

座れない、聞けない、すぐに立ち歩くといった姿があると、「発達障害なのでは」と不安になる保護者さまもいます。けれども、その行動だけで発達障害と判断することはできません。

 

体の姿勢を保つことが難しく、座り続けにくいお子さまもいます。言葉の説明が長く、何をすればよいのか分からず動き出せないお子さまもいます。周囲の音や人の動きが気になり、先生の声に意識を向けにくい場合もあります。

 

同じ「聞いていないように見える」姿でも、背景は一人ひとり違います。困っている行動だけを注意するのではなく、その前後の状況、体の使い方、言葉の理解、気持ちの揺れを見ていくことが就学準備の第一歩になります。

家庭・園・教室で異なる困りごとの出方

就学準備を考えるときは、「座れない」「聞けない」と大きくまとめるよりも、どの場面で難しさが出るのかを見ることが大切です。食事中は座れるけれど机上課題になると立ち上がるのか、好きな遊びなら集中できるけれど説明を聞く場面では動いてしまうのかで、必要な関わりは変わります。

 

園では困っているけれど家庭では落ち着いている場合もあります。反対に、園では頑張っている分、家庭では切り替えが難しくなったり、帰宅後に疲れが強く出たりすることもあります。

 

ゆめラボ東雲教室では、家庭・園・教室で見える姿の違いをふまえながら、お子さまが活動に入りやすい流れを考えます。小学校入学前に相談先を持つことで、家庭だけで不安を抱え込まずに就学準備を進めやすくなります。

小学校生活に必要な座る力・聞く力・取り組む力

 

小学校生活では、授業中に座る、先生の話を聞く、課題に向かう、困ったときに伝えるといった場面が増えます。これらは一つずつ別々に育つ力ではなく、体の使い方、ことばの理解、見通し、気持ちの切り替え、人との関わりが重なり合って育ちます。

 

ゆめラボ東雲教室では、就学準備を学習の先取りだけとは考えていません。座る・聞く・取り組む力を、お子さまの発達段階やその日の状態に合わせて個別療育の中で育てています。

授業中の着席と体の使い方

授業中に座る力は、長い時間じっと我慢する力だけではありません。体を支える力、足裏の安定、机や椅子との距離、活動の見通し、課題への入りやすさなどが関係します。

 

座っているとすぐに体が傾く、机に伏せる、足をぶらぶらさせる、椅子からずり落ちそうになる。こうした姿がある場合、やる気の問題ではなく、姿勢を保つ力や体の感覚が関係していることがあります。

 

年長児の就学準備では、いきなり長時間の着席を目指すよりも、短い時間でも机に向かい、活動に入れた経験を増やすことが大切です。座って活動に入れた、最後までできた、先生と一緒に終われたという経験が、入学後の着席につながります。

先生の話を聞く力と指示理解

小学校では、先生の話を聞いてから動く場面が増えます。朝の会、授業の始まり、持ち物の準備、活動の切り替えなど、言葉を受け取って行動する機会が多くなります。

 

ただ、聞く力は「静かにしている力」だけではありません。言葉の意味を理解する力、必要な情報に意識を向ける力、聞いたことを行動に移す力、次の流れを予測する力も関係します。

 

名前を呼んでも反応が薄い、説明の途中で別のことを始める、指示を聞いたはずなのに違う動きをする。こうした姿があるときは、言葉が長すぎないか、周囲の刺激が多すぎないか、次にすることが見えているかを確認します。

 

ことばの発達や伝わりにくさが気になる方は、ことばがゆっくりかも…というときに療育でできることもあわせてご覧ください。

課題に向かう力と終わりの見通し

課題に取り組む力は、集中力だけで決まるものではありません。何をすればよいのか分からない、終わりが見えない、難しすぎる、失敗しそうで不安になるといった理由から、活動に入りにくくなる場合があります。

 

お子さまによっては、始めるまでに時間がかかっても、一度入ると最後まで取り組めることがあります。反対に、始めることはできても途中で気持ちが切れやすいお子さまもいます。

 

小学校入学前の就学準備では、終わりが分かる活動から始めることが役立ちます。「あと一つで終わり」「ここまでできたら終わり」と見通しがあると、お子さまは活動に向かいやすくなります。

困ったときに伝える力と援助要求

小学校生活では、座る、聞く、取り組むことだけでなく、困ったときに伝える力も必要になります。分からないとき、手伝ってほしいとき、疲れたとき、気持ちが崩れそうなときに、近くの大人に伝えられることは大切な土台です。

 

ことばで「手伝って」と言うことが難しい場合でも、指差し、カードを見せる、先生の近くに行く、困った表情を見せるなど、その子なりの伝え方があります。

 

ゆめラボ東雲教室では、活動の中で困った場面が出たときに、すぐに大人が代わりに進めるのではなく、お子さまが助けを求めやすい形を一緒に探します。援助要求の経験は、小学校生活で安心して過ごすためにも必要です。

 

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家庭や園で見られる小学校入学前のサイン

 

小学校入学前の不安は、家庭や園での姿から見えてくることがあります。大切なのは、一つの行動だけで判断しないことです。食事、遊び、机上課題、集団活動、帰宅後の様子など、場面ごとの違いを見ることで、お子さまに必要な就学準備が考えやすくなります。

 

ゆめラボ東雲教室では、保護者さまから家庭や園での様子を伺いながら、個別療育で見える姿と合わせて支援を考えています。

食事や遊びでは座れるのに机上課題で立ち歩く姿

食事や好きな遊びでは座れるのに、机上課題になると立ち歩くお子さまがいます。この場合、「座る力がない」とだけ見るのではなく、課題の内容、机と椅子の高さ、終わりの見通し、手先の負担、活動への興味を確認します。

 

好きなことには集中できる一方で、初めての課題や苦手な活動になると、体を動かして気持ちを保とうとするお子さまもいます。座る時間を短くする、課題の量を減らす、終わりを先に伝えることで、活動に入りやすくなる場合があります。

 

入学前の就学準備では、座らせ続けることよりも、座って活動に入れた経験を増やすことが大切です。

短い指示は聞けても長い説明で止まる姿

「靴を履こう」「座ろう」のような短い指示は聞けても、長い説明になると動けなくなるお子さまがいます。小学校では、先生の説明を聞いてから動く場面が増えるため、年長の時期に気になりやすい姿です。

 

長い説明で止まる場合、言葉を理解していないのではなく、情報が多すぎて途中で分からなくなっていることがあります。何を先にすればよいのかが見えないと、動き出せないまま別の行動に移ることもあります。

 

このような場合は、言葉を短く分ける、実物や写真を使う、順番を見える形にするなど、お子さまが聞いて動きやすい手がかりを増やします。

好きな活動は続いても苦手な課題で手が止まる姿

好きな活動は長く続くのに、苦手な課題になると手が止まることがあります。保護者さまから見ると「集中力が続かない」と感じるかもしれませんが、苦手な課題には不安や負担が隠れていることがあります。

 

何をすればよいか分からない、うまくできる自信がない、失敗したくない、終わりが見えない。そのような気持ちがあると、始める前に手が止まりやすくなります。

 

ゆめラボ東雲教室では、苦手な課題でも少し取り組める量に調整し、できたところを具体的に伝えます。小さな成功体験を残すことで、次の活動に入りやすくなります。

園では頑張り家庭で切り替えが崩れる姿

園では先生の話を聞いて頑張っている一方で、家庭に帰ると切り替えが崩れやすいお子さまもいます。園では周囲に合わせて過ごしている分、帰宅後に疲れが出たり、些細なきっかけで気持ちが崩れたりすることがあります。

 

このような姿がある場合、園でできているから大丈夫と見るだけではなく、家庭でどの時間帯に崩れやすいのか、どの声かけなら動きやすいのかを確認します。

 

園での様子も含めて支援を考えたい場合は、保育所等訪問支援とは?園との連携を考えるご家庭へも参考になります。

ゆめラボ東雲教室の就学準備と個別療育

 

ゆめラボ東雲教室では、広島市南区東雲本町で、発達が気になる未就学児のお子さまを対象に、1回60分の個別療育を行っています。就学準備では、小学校の授業をそのまま先取りするのではなく、お子さまの今の姿に合わせて、座る・聞く・取り組む力を育てます。

 

年長児の就学準備では、入学までの期間に焦りを感じることがあります。しかし、今のお子さまに合わない進め方をすると、活動への苦手意識が強くなることがあります。東雲教室では、今できていることを土台にしながら、小学校生活につながる経験を増やしていきます。

1回60分の個別療育による着席支援

個別療育では、お子さまの反応を見ながら、その日の活動の入り方や課題の量を調整できます。初めての活動に不安が強いお子さまには、慣れている活動から始めることがあります。体を動かした方が入りやすいお子さまには、運動あそびを挟んでから机上活動へつなげることもあります。

 

着席支援では、長く座ることだけを目標にしません。まずは短い時間でも机に向かい、活動に入れた経験を重ねます。座る時間、課題の量、教材の見せ方を調整しながら、お子さまが「できた」と感じて終われる流れをつくります。

 

短い着席活動の中でも、見る、聞く、手を使う、終わりまで取り組むといった要素を組み合わせることで、小学校生活につながる力を育てていきます。

見通しを持てる環境と聞いて動く経験

先生の話を聞く力は、注意されることで育つものではありません。聞いたら分かった、分かったから動けた、動けたら認めてもらえたという経験の積み重ねが、次の聞く姿勢につながります。

 

ゆめラボ東雲教室では、言葉だけで伝えるのではなく、お子さまの理解しやすさに合わせて伝え方を調整しています。短い言葉、実物、写真、活動の順番、終わりの目安などを使いながら、聞いて動く経験を増やします。

 

何をするのか、どこまでやれば終わりなのかが見えると、お子さまは安心して活動に入りやすくなります。見通しを持てる環境は、座る力や取り組む力にもつながります。

運動あそびと机上課題を組み合わせた支援

就学準備というと、ひらがな、数字、鉛筆、プリントを思い浮かべる方もいます。もちろん、机に向かう活動も小学校生活につながる大切な経験です。

 

一方で、課題に取り組む力は机上課題だけで育つものではありません。体を使う活動、手先を使う遊び、ルールのあるやり取り、終わりまでやりきる経験など、さまざまな活動が学びに向かう力を支えています。

 

体を大きく動かす活動は、姿勢やバランス、力加減の土台につながります。手先を使う活動は、鉛筆やはさみ、箸などを扱う力にも関係します。ルールのある遊びは、話を聞く、順番を待つ、相手の動きを見る経験にもなります。

 

東雲教室で行っている活動の例は、広島県の児童発達支援事業所「ゆめラボ東雲教室」の人気療育プログラム紹介でもご覧いただけます。

療育後の共有と家庭・園での関わり方

就学準備は、教室の中だけで完結するものではありません。教室で活動に入りやすかった声かけや、見通しを持ちやすかった流れを、家庭や園生活にもつなげることで、お子さまにとって動きやすい場面が増えていきます。

 

たとえば、朝の支度で「まず着替え、そのあと朝ごはん」と順番を分けて伝えることや、片づけの前に終わりを予告することは、生活の中でも取り入れやすい関わりです。椅子に座る時間を短く設定する、できた行動を具体的に伝える、次にすることを見える形にすることも、就学前の安心感につながります。

 

療育後の共有では、その日の取り組みやお子さまの反応を保護者さまと確認します。家庭での関わり方や保護者支援について知りたい方は、児童発達支援は親も相談できる?ゆめラボ東雲教室の保護者支援と家庭連携もご覧ください。

 

5領域の考え方を知りたい方は、広島市南区の児童発達支援事業所|ゆめラボ東雲教室の5領域支援プログラムもあわせてご覧ください。

広島市南区東雲で就学準備を相談するポイント

 

広島市南区東雲で就学準備の相談先を探すときは、「小学校の練習ができるか」だけで判断するのではなく、お子さまの発達や生活場面を一緒に見てもらえるかを確認することが大切です。

 

年長児の就学準備では、座る、聞く、取り組む力だけでなく、困ったときに助けを求めること、自分の気持ちを伝えること、活動の切り替えに慣れることも必要になります。見学や相談の際には、お子さまがどのように活動へ入れるのか、保護者さまとどのように共有していくのかも見ておきたい点です。

東雲・段原・仁保・向洋方面からの通いやすさ

就学準備の支援は、一度だけで大きく変えるものではありません。継続して経験を積み重ねる中で、お子さまに合う関わり方や活動の入り方が見えやすくなります。そのため、通いやすさは相談先を選ぶうえで大切なポイントです。

 

ゆめラボ東雲教室は、広島市南区東雲本町にあります。東雲、段原、仁保、向洋方面から児童発達支援事業所を探している保護者さまにとって、就学準備について相談しやすい教室です。

 

見学時には、教室の雰囲気だけでなく、通所の時間帯、療育の流れ、家庭との共有方法も確認しておくと、利用後の生活をイメージしやすくなります。

見学時に確認したい座る・聞く・取り組む姿

見学時には、「座れるか」「聞けるか」だけでなく、どのような条件なら活動に入りやすいかを確認することが大切です。初めての場所で緊張しやすいのか、好きな活動からなら入れるのか、短い言葉の方が動きやすいのかなど、お子さまの反応を見ることで支援の方向性を考えやすくなります。

 

また、保護者さまが気になっている場面を事前に話しておくことも役立ちます。園では座れない、家庭では切り替えが難しい、集団の説明で動き出せないなど、具体的な場面があると、見学時にも相談しやすくなります。

 

ゆめラボ東雲教室では、見学や相談の中で、お子さまの今の姿を伺いながら、個別療育でどのような支援ができるかをお伝えしています。

診断の有無に限らない小学校入学前の相談

小学校入学前の相談は、診断名がある場合だけのものではありません。発達障害と診断されていなくても、座れない、聞けない、課題に向かいにくい、切り替えが難しいといった不安がある場合は、相談できます。

 

診断名の有無だけで判断するのではなく、今どの場面で困っているのか、どんな関わりなら動きやすいのかを見ることが大切です。年長児の就学準備では、小学校入学までの期間に焦りを感じやすいからこそ、お子さまの今の姿に合う始め方を選ぶ必要があります。

 

ゆめラボ東雲教室では、1回60分の個別療育を通して、座る力、聞く力、取り組む力、困ったときに伝える力を育てる支援を行っています。小学校入学前の不安がある方は、見学や相談を通して、お子さまに合う就学準備を確認してみてください。

まとめ|小学校入学前の座れない・聞けない不安はゆめラボ東雲教室へ

 

年長児が座れない、話を聞けない、課題に取り組みにくいといった姿があると、小学校入学前に不安を抱えやすくなります。けれども、その姿だけでお子さまの力を決めつける必要はありません。

 

就学準備では、どの場面で困りやすいのか、どんな声かけや環境なら動きやすいのかを見ながら、座る力、聞く力、取り組む力、困ったときに伝える力を少しずつ育てていくことが大切です。

 

ゆめラボ東雲教室では、広島市南区東雲本町で、発達が気になる年長児のお子さまに対して1回60分の個別療育を行っています。小学校の形に急いで合わせようとするのではなく、今できることを土台にしながら、学校生活につながる経験を積み重ねています。

 

東雲、段原、仁保、向洋方面で児童発達支援事業所を探している方、小学校入学前の座れない・聞けない不安について相談したい方は、ぜひゆめラボ東雲教室へお問い合わせください。見学やご相談を通して、お子さまに合う始め方を一緒に考えていきます。

 

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