「褒めているつもりなのに、子どもに伝わっている気がしない」「つい注意ばかりになってしまい、どう声をかければいいのかわからない」
発達障害の診断があるお子さまや、発達が気になるお子さまと過ごす中で、このように感じる保護者の方は多くあります。
褒め方がわからないと感じるのは、保護者の関わりが足りないからではありません。
お子さまによって、言葉の受け取り方、気持ちの切り替え方、達成感の感じ方が違うため、大人が「褒めたつもり」でも、お子さまの中では何を認められたのかが伝わりにくくなります。
安芸郡府中町にある児童発達支援事業所「ゆめラボ府中教室」では、できなかったことだけを見るのではなく、活動の中で見えた小さな「できた」、挑戦しようとした姿、前回より少し変わった部分に目を向けています。
自己肯定感は、大きな成功だけで育つものではありません。
毎日の中で「自分にもできることがある」「見てくれている人がいる」と感じられる経験を重ねることで育ちます。
このページでは、発達障害の子の褒め方がわからないと感じたときに知っておきたい考え方と、ゆめラボ府中教室の個別療育で行っている関わり方、家庭でも続けやすい声かけの工夫をお伝えします。
ゆめラボ府中教室|基本情報
🏠
🚏
📞
🕒
📅
プログラム
👾
発達障害の子の褒め方で悩むとき、多くの保護者の方は「もっと上手に褒めなければ」と考えがちです。
けれど、まず必要なのは、特別な言い方を探すことよりも、お子さまがどの場面で受け取りやすいのかを知ることです。
同じ「すごいね」という言葉でも、うれしそうに受け取るお子さまもいれば、急に注目されることが苦手で顔をそむけるお子さまもいます。
大きな声で褒められると気持ちが高ぶりすぎる子もいれば、短い言葉でその場ですぐ伝えられる方が安心できる子もいます。
ゆめラボ府中教室では、褒め言葉の量よりも、お子さまに届く形で伝えることを重視しています。
「何を見てくれたのか」「どこが前より良かったのか」が伝わると、お子さまは自分の行動を振り返りやすくなります。
「上手にできたね」と声をかけても、返事がなく、笑顔も少なく、すぐ別の遊びに移ってしまう姿を見ると、保護者の方は「褒めても意味がないのかな」と感じてしまいます。
ただ、反応が薄く見えるからといって、褒め言葉が届いていないとは限りません。
発達が気になるお子さまの中には、うれしい気持ちを表情や言葉で出すことが苦手な子がいます。
その場では反応が少なくても、あとから同じ活動をもう一度やろうとしたり、保護者の方に同じ言葉を求めたりする姿が見られます。
ゆめラボ府中教室では、表情だけで判断せず、手の動き、視線、姿勢、活動への戻り方も見ています。
褒められたあとに少しだけ手が進んだ、職員の方をちらっと見た、もう一度挑戦した。
その小さな変化は、お子さまの中で褒め言葉が届いたサインです。
発達障害や発達が気になるお子さまとの生活では、危ない行動を止める、予定を伝える、切り替えを促す、忘れ物に気づかせるなど、大人が声をかける場面が多くなります。
その結果、保護者の方が望んでいなくても、「だめ」「早くして」「違うよ」という言葉が増えやすくなります。
もちろん、安全を守るための注意は必要です。
けれど、注意される経験が続くと、お子さまは「また怒られるかもしれない」と身構えやすくなります。
保護者の方も、褒めたい気持ちはあるのに、目の前の困りごとへの対応に追われてしまいます。
この流れを変えるには、注意をゼロにするのではなく、できている部分を見つける時間を意識して増やすことが必要です。
「今、止まれたね」「話を聞こうとしてくれたね」「自分で戻ってこられたね」と伝えるだけでも、お子さまの受け取り方は変わります。
褒め方について調べると、結果ではなく過程を褒める、具体的に伝える、タイミングを逃さないなど、いくつもの方法が出てきます。
ただ、そのすべてを家庭で完璧に行う必要はありません。
必要なのは、目の前のお子さまに合う形を見つけることです。
短い言葉が合う子もいれば、あとから落ち着いた時間に伝える方が受け取りやすい子もいます。
言葉よりも、ハイタッチやうなずき、笑顔で伝わりやすい子もいます。
ゆめラボ府中教室では、「この褒め方をすれば必ず変わる」と考えるのではなく、お子さまの反応を見ながら関わり方を調整しています。
保護者の方にも、家庭で続けやすい形を一緒に考えていけるよう、療育中の姿をもとに声かけのヒントをお伝えしています。
発達が気になる子に褒め言葉が伝わりにくいとき、言葉そのものが嫌なのではなく、褒められた意味をつかみにくくなっていることがあります。
「えらいね」「すごいね」と言われても、何を見てそう言われたのかがわからないと、お子さまの中に成功体験として残りにくくなります。
また、失敗した記憶や注意された場面の印象が強い子は、褒められても素直に受け取りにくくなります。
そのため、発達障害の子の褒め方では、言葉を増やすだけではなく、褒める場面の選び方や伝える順番も重要です。
「すごいね」と言われたとき、大人はその場の流れから意味をくみ取れます。
けれど、お子さまによっては、何がすごかったのかを自分で結びつけることが難しくなります。
たとえば、制作の時間に「すごいね」と声をかけても、色を選んだことを褒められたのか、最後まで座れたことを褒められたのか、手を使って貼れたことを褒められたのかがつかみにくい子がいます。
そのため、ゆめラボ府中教室では「青を自分で選べたね」「のりを指先で伸ばせたね」「最後まで座って完成させたね」と、見えた行動に合わせて伝えます。
褒め言葉が具体的になると、お子さまは自分の行動と成功体験を結びつけやすくなります。
発達障害のあるお子さまや発達が気になるお子さまは、生活の中で失敗と受け取られやすい経験を重ねやすい傾向があります。
座っていられない、順番を待てない、言葉でうまく伝えられない、身支度に時間がかかるといった場面が続くと、お子さまの中に「またできなかった」という気持ちが残りやすくなります。
そうなると、新しい課題に入る前から「やらない」「できない」と言うことがあります。
これはやる気がないのではなく、失敗する前に自分を守ろうとする反応です。
このようなときは、いきなり大きな目標を求めるよりも、最初の一歩を小さくすることが欠かせません。
「全部やろう」ではなく、「ここだけ一緒にやってみよう」と始め、少しでも手が動いたらその行動を言葉にします。
「やろうとしたね」という声かけが入ることで、お子さまは次の一歩に向かいやすくなります。
大人は、完成した作品、正解できた問題、最後までできた活動に目が向きやすいものです。
しかし、発達が気になるお子さまにとっては、完成までの途中に大きな成長があります。
苦手な音がする部屋に入れたこと、職員の説明を聞こうとして顔を上げたこと、途中で嫌になってももう一度席に戻れたことは、結果だけを見ると見落とされやすい変化です。
けれど、自己肯定感を育てるうえでは、この途中の変化を見つけて伝えることが大きな意味を持ちます。
ゆめラボ府中教室では、完成したかどうかだけでなく、活動に入るまでの様子、気持ちが崩れたあとの戻り方、助けを求められた場面も見ています。
その過程を褒めることで、お子さまは「最後までできたときだけ認められる」のではなく、「途中でがんばった自分も見てもらえている」と感じやすくなります。
児童発達支援で大切にしたい褒め方は、大げさに褒めることではありません。
お子さまが自分の行動に気づき、「次もやってみよう」と思えるように伝えることです。
発達障害の子の褒め方では、言葉の内容、声をかけるタイミング、視線の合わせ方、距離感が大きく関わります。
同じ言葉でも、活動中に短く伝えた方が入りやすい子もいれば、活動後に落ち着いて振り返った方が受け取りやすい子もいます。
ゆめラボ府中教室では、1回60分の個別療育の中で、お子さまが何に興味を持ち、どこで不安になり、どんな声かけで動きやすくなるのかを見ながら関わっています。
褒め言葉を届けるためには、「良かったよ」だけで終わらせず、どの行動が良かったのかを伝えることが欠かせません。
「座れたね」よりも、「先生の話が終わるまでイスに座って待てたね」。
「がんばったね」よりも、「苦手なはさみに一回手を伸ばせたね」。
「えらいね」よりも、「お友だちが使っている間、順番を待とうとしていたね」。
このように行動を言葉にすると、お子さまは自分が何を認められたのかをつかみやすくなります。
次に同じ場面が来たときにも、「前にできたこと」として思い出しやすくなります。
ゆめラボ府中教室では、療育の中で見えた行動をその場で伝えます。
お子さまがまだ言葉で返せなくても、表情や動きの変化を見ながら、届きやすい言い方を探していきます。
発達が気になるお子さまの中には、時間が経ってから褒められても、どの場面のことかわかりにくい子がいます。
そのため、「できた」と感じた瞬間に短く伝えることが効果的です。
手を止めずに最後の一枚まで貼れたとき、名前を呼ばれて振り向けたとき、気持ちが崩れそうになったあとに職員の声で戻ってこられたときは、褒め言葉を届ける大きなタイミングです。
その瞬間に「今、戻れたね」「自分で見られたね」と伝えると、行動と褒め言葉が結びつきやすくなります。
ただし、褒める声が大きすぎると驚いてしまう子もいます。
ゆめラボ府中教室では、お子さまの反応に合わせて、声の大きさや表情、近づく距離を変えています。
褒めることが刺激になりすぎないようにしながら、安心して受け取れる形で伝えます。
発達障害の特性があると、苦手な面が先に目立ちます。
動きが多い、待つことが難しい、ことばで伝える前に手が出てしまう、切り替えに時間がかかるといった姿だけを見ると、困りごととして受け止められやすくなります。
けれど、その姿の中にも良いところがあります。
動きが多い子は周囲への興味が強く、切り替えが苦手な子は好きなことに深く集中できる力を持っています。
言葉が少ない子も、表情や視線で相手の様子をよく見ている姿があります。
ゆめラボ府中教室では、困りごとをそのままにするのではなく、背景にある強みも見ます。
「落ち着きがない」と見える姿の中には「よく気づく力」があり、「こだわりが強い」と見える姿の中には「見通しを持ちたい気持ち」があります。
良いところを見つけて伝えることは、困りごとを見ないという意味ではありません。
お子さまの強みを土台にして、必要な練習につなげていくための視点です。
自己肯定感は、「自分は何でもできる」と思い込ませることではありません。
できない日があっても、失敗する場面があっても、「自分には見てもらえている部分がある」「もう一度やってみても大丈夫」と感じられる心の土台です。
児童発達支援では、この土台を育てるために、達成しやすい目標を作り、できた経験を積み重ねます。
大人にとっては小さな一歩でも、お子さまにとっては大きな挑戦です。
その挑戦を見つけて伝えることが、次の意欲につながります。
「30分座る」「最後まで一人で完成させる」「すぐに気持ちを切り替える」。
こうした目標が今のお子さまにとって高すぎる場合、最初から成功体験につながりにくくなります。
ゆめラボ府中教室では、お子さまの今の姿に合わせて、少しがんばれば届く目標を作ります。
最初の3分だけ座る、職員と一緒に一つだけ貼る、切り替えの前に終わりを予告して次の場所まで歩くなど、成功しやすい形に分けて取り組みます。
小さな目標に分けることで、お子さまは「できないまま終わる」のではなく、「ここまではできた」と感じやすくなります。
この感覚が積み重なると、新しい活動に対しても「少しならやってみよう」という気持ちが生まれやすくなります。
療育の中では、うまくいかない日もあります。
座る時間が短くなる日、活動に入りにくい日、途中で気持ちが崩れる日もあります。
そのような日でも、挑戦した姿がまったくないわけではありません。
教室に入れたこと、活動の道具を見られたこと、一度だけ手を伸ばせたこと、職員の声に少し耳を向けられたことは、次につながる行動です。
こうした姿を見つけることで、お子さまは「できなかった日」だけで終わらずにすみます。
「今日は難しかったけれど、ここはできたね」と伝えられると、お子さまの中に次へつながる記憶が残ります。
家庭でも同じです。
着替えが最後までできなかった日でも、「シャツを持ってこられたね」と伝えることはできます。
片付けが途中で止まった日でも、「最初の一つは箱に入れられたね」と伝えることはできます。
挑戦した姿を見つける褒め方は、自己肯定感を守るうえで欠かせない関わりです。
お子さまが「できた」と感じると、次の活動への入り方が変わります。
前回は手を出さなかった課題に少し近づく、職員の声を聞こうとする、自分から同じ遊びを選ぶといった姿が増えていきます。
これは、褒められた経験が「やってみても大丈夫」という気持ちにつながっている姿です。
ゆめラボ府中教室では、褒めることをその場限りの声かけで終わらせません。
前回できたことを次回の活動につなげたり、保護者の方に共有して家庭での声かけに使えるようにしたりします。
療育後の共有については、療育後のフィードバックで何がわかる?安芸郡府中町の児童発達支援と家庭での関わり方でも紹介しています。
教室での「できた」を家庭でも共有できると、お子さまが自分の成長を感じる機会が増えていきます。
安芸郡府中町のゆめラボ府中教室では、1回60分の個別療育を通して、お子さまの発達段階やその日の状態に合わせた支援を行っています。
個別療育では、周りのペースに合わせることだけを求めるのではなく、お子さまが安心して活動に向かえる流れを作ります。
発達障害の子の褒め方では、活動内容そのものよりも、どのように関わるかが重要です。
「できた」「できなかった」だけで判断せず、どこで迷ったのか、どの声かけで動きやすくなったのか、どんな場面で表情が変わったのかを見ながら支援します。
同じ年齢のお子さまでも、得意なことやつまずきやすい場面は違います。
ことばで伝えることが得意な子もいれば、動作で伝える方が合う子もいます。
体を動かす活動から入ると気持ちが整う子もいれば、机上活動から始める方が落ち着きやすい子もいます。
ゆめラボ府中教室では、お子さまの様子を見ながら、その日の活動の入り方を考えます。
最初から苦手な課題に向かうのではなく、好きな遊びや取り組みやすい活動をはさみながら、「できた」と感じられる場面を作ります。
そのうえで、少しずつ次の課題に進みます。
無理にやらせるのではなく、挑戦しやすい形に変えていくことで、お子さまは安心して取り組みやすくなります。
発達が気になるお子さまの成長は、目立つ変化として出るとは限りません。
いつもより少し早く職員を見る、苦手な道具に近づく、活動の途中で席を立ったあとにもう一度戻るといった姿も成長です。
こうした変化は短い瞬間で過ぎていきます。
ゆめラボ府中教室では、その瞬間を見つけたときに、すぐ言葉で伝えます。
「今、見られたね」「戻ってこられたね」「自分で選ぼうとしていたね」と伝えることで、お子さまは自分の行動に気づきやすくなります。
褒める言葉は、長くする必要はありません。
お子さまによっては、短い言葉の方が届きやすい子もいます。
そのため、声のかけ方は一人ひとりに合わせて変えています。
お子さまの自己肯定感を育てるには、教室の中だけで褒めるのではなく、家庭でも同じ視点を持てることが重要です。
ゆめラボ府中教室では、療育中に見えた良いところを保護者の方にお伝えしています。
「今日は声をかける前に道具を見ていました」「途中で迷ったけれど、終わりを伝えると戻ってこられました」「前回よりも手を出すまでの時間が短くなりました」。
このように具体的に共有することで、保護者の方も家庭で同じような場面を見つけやすくなります。
「家ではできていない」と感じていたことも、教室での姿を知ることで、見方が変わります。
保護者の方が一人で抱え込まず、お子さまの良いところを一緒に見つけていけることも、児童発達支援の大きな役割です。
褒め方は、教室だけで使うものではありません。
家庭でも、お子さまに合う形で少しずつ取り入れることができます。
ただし、家庭で療育と同じことを全部行う必要はありません。
保護者の方が疲れきってしまうほどがんばると、続けることが難しくなります。
必要なのは、毎日の中ですでに起きている小さな「できた」に気づき、短い言葉で伝えることです。
朝の支度、食事、片付け、お風呂、寝る前など、生活の中には褒めるきっかけがたくさんあります。
家庭で使いやすい褒め方の一つは、「何ができたか」をそのまま言葉にすることです。
「すごいね」だけで終わらせず、「靴を自分で持ってこられたね」「スプーンを最後まで持てたね」「呼ばれてこっちを見られたね」と伝えます。
この言い方にすると、保護者の方も大げさに褒めようとしなくてすみます。
見えた事実をそのまま言葉にするだけで、お子さまには十分伝わります。
発達障害の子の褒め方で大切なのは、特別な言葉よりも、お子さまが自分の行動に気づけることです。
短い言葉でも、毎日の中で繰り返されると、お子さまの中に「見てもらえている」という感覚が残ります。
生活の中では、どうしても注意が必要な場面があります。
走ってはいけない場所で走ったとき、危ない物を触ろうとしたとき、約束を守れなかったときには、大人が止める必要があります。
そのような場面でも、注意の前後にできている部分を一つ見つけられると、お子さまの受け取り方が変わります。
「止まって」と伝えたあとに「今、止まれたね」と伝える。
「片付けよう」と声をかけたあとに「一つ箱に入れられたね」と伝える。
「順番だよ」と伝えたあとに「待とうとしてくれたね」と声をかける。
注意した後の行動を拾うと、お子さまは「怒られて終わり」ではなく、「戻れた自分」に気づきやすくなります。
一日の中で一回でも、できている部分を言葉にできれば、それが次の関わりにつながります。
日中は慌ただしく、褒めるタイミングを逃してしまうこともあります。
そのようなときは、寝る前や帰宅後の短い時間に、今日の「できた」を一つだけ振り返る方法があります。
「今日は園に行く前、自分で靴下を持ってきたね」「帰ってきたとき、カバンを置こうとしていたね」「お風呂の前に、声をかけたら来られたね」と、生活の中にあった行動をそのまま言葉にします。
一日の終わりにできたことを言葉にすると、お子さまは失敗や注意された場面だけでなく、良かった場面も思い出しやすくなります。
家庭での振り返り方については、寝る前5分の療育:今日の「できた」を言葉にする|ゆめラボ府中教室でも紹介しています。
発達障害の子の褒め方がわからないと感じるとき、保護者の方だけで答えを出そうとしなくても大丈夫です。
お子さまの反応や行動には、その子なりの理由があります。
どの言葉が入りやすいのか、どの場面で自信をなくしやすいのか、どの活動なら「できた」を感じやすいのかを一緒に見ていくことで、関わり方の糸口が見えてきます。
安芸郡府中町のゆめラボ府中教室では、1回60分の個別療育を通して、お子さまの小さな成功体験を積み重ねています。
できなかったことだけではなく、挑戦した姿、前回より少し進んだ部分、助けを借りながらできた場面も大切にしています。
「褒めても伝わっている気がしない」「注意ばかりになってしまう」「子どもの自己肯定感を育てたいけれど、家庭でどう関わればよいかわからない」。
そのような悩みがある方は、ゆめラボ府中教室へご相談ください。
見学では、教室の雰囲気や個別療育の流れを確認していただけます。
お子さまの今の様子や、家庭で困っている場面についてもお話しいただけます。
広島市近郊、安芸郡府中町で児童発達支援事業所を探している方は、まずは一度お問い合わせください。
お子さまの「できた」を一緒に見つけ、自己肯定感を育てる関わり方を考えていきます。
📞 電話:0120-303-519(平日10:00〜18:00)
📩 お問い合わせフォーム:https://yumelabo.jp/contact/
💬 LINE相談:https://page.line.me/648kqdcw
各教室の情報が満載!




お子さまの発達についてのご相談・見学のご予約はこちら
お悩みなど、お気軽にご相談ください