0120-303-5190120-303-519

受付時間:平日10:00~18:00

お問い合わせお問い合わせ
contact 0120-303-519 contact

information

ゆめラボ上安教室

広島

2026.02.02

激しいイヤイヤや癇癪が続くときはどうする?安佐南区上安の児童発達支援でできる家庭サポート

 

小さなお子さまの子育てでは、「何を言ってもイヤと泣く」「一度怒り出すとなかなか落ち着かない」「着替えや外出のたびに癇癪が起きてしまう」と悩む保護者の方は少なくありません。

 

激しいイヤイヤや癇癪が続くと、保護者の方は心身ともに疲れてしまいます。

「しつけが足りないのかな」「私の声かけが悪いのかな」と、自分を責めてしまうこともあるかもしれません。

 

けれど、泣く、怒る、拒否する行動の背景には、お子さまなりの理由があります。

気持ちを言葉にできない、先の予定が分からない、感覚の苦手さがある、気持ちの切り替えに時間がかかるなど、いくつもの理由が重なって、激しいイヤイヤや癇癪として表れる場合があります。

 

安佐南区上安にある児童発達支援事業所「ゆめラボ上安教室」では、未就学のお子さまを対象に、個別療育と保護者支援を通して、日々の困りごとに合わせた関わり方を一緒に考えています。

 

このページでは、激しいイヤイヤや癇癪が続くときに家庭でできるサポートと、児童発達支援で行う切り替え支援について、ゆめラボ上安教室での関わりをもとにお伝えします。

 

 

ゆめラボ上安教室|基本情報

🏠

住所〒731-0154 広島県広島市安佐南区上安2-25-20 龍本ビル104

🚏

最寄り駅アストラムライン「上安駅」徒歩3分

👶

対象年齢発達に特性のある未就学児(0歳〜6歳)

🛠️

サービス内容個別療育(言語・感覚・運動・生活スキルなど)/保護者支援・相談

🏢

運営法人株式会社G-net(児童発達支援事業所 ゆめラボ)

INDEX

激しいイヤイヤや癇癪が続くときに知っておきたい原因と見方

 

「支度をしようとすると泣き崩れる」「チャイルドシートに乗せようとすると体をそらして拒否する」「思い通りにならないと物を投げてしまう」。こうした場面が毎日のように続くと、家の中でも気が休まりにくくなります。

 

保護者の方が落ち着いて関わろうとしても、朝の時間、外出前、食事中、寝る前など、時間に追われる場面では余裕がなくなることがあります。怒りたくないのに声が強くなり、あとから落ち込んでしまう方もいます。

 

ゆめラボ上安教室では、激しいイヤイヤや癇癪を「わがまま」や「困った行動」と決めつけず、お子さまが何に困っているのかを確かめます。行動だけを止めようとするのではなく、癇癪が起きる前後の様子、苦手な場面、落ち着きやすい関わり方を確認しながら支援につなげます。

イヤイヤ期だけでは説明しきれない困りごともあります

未就学児の時期には、「自分でやりたい」「今すぐしたい」「思い通りにしたい」という気持ちが強くなることがあります。その一方で、気持ちや理由を言葉にする力、待つ力、気持ちを切り替える力は発達の途中です。

 

そのため、思うようにできない悔しさや伝わらないもどかしさが、イヤイヤや癇癪につながることがあります。成長の中で見られる姿でもありますが、毎日の生活に大きな負担が出ている場合は、関わり方を変えるだけでなく、環境や伝え方を見直すことが必要になることもあります。

 

例えば、同じ手順でないと不安になる、急な予定変更で大泣きする、服の感触や音に強く反応する、園では我慢して家で爆発するなどの姿が続く場合、イヤイヤ期という言葉だけでは説明しきれない困りごとが隠れていることがあります。

泣く・怒る・拒否する行動の理由を確かめます

お子さまが泣く、怒る、拒否する場面には、きっかけがあります。遊びを終えたくない、次に何をするか分からない、手伝ってほしいのに言えない、音や光で疲れている、眠さや空腹で余裕がないなど、何がきっかけになるかは、お子さまによって違います。

 

大人から見ると突然怒り出したように見えても、お子さまの中では小さな不快感や不安が重なっている場合があります。最初は表情がこわばる、返事が少なくなる、体に力が入る、同じ言葉を繰り返すなど、癇癪の前にサインが出ている場合もあります。

 

ゆめラボ上安教室では、個別療育の中でお子さまの表情、姿勢、声の出し方、遊び方、切り替え時の反応を確認し、「どの場面で困りやすいのか」「どんな伝え方なら受け取りやすいのか」を確かめます。

保護者の関わり方だけが原因ではありません

癇癪が続くと、保護者の方は「自分の対応が悪いのでは」と感じやすくなります。しかし、激しいイヤイヤや癇癪は、保護者の関わり方だけで起きるものではありません。

 

発達の特性、感覚の受け取り方、言葉で伝える力、生活リズム、園での疲れ、体調、環境の変化など、複数の要因が重なって起きることがあります。だからこそ、保護者の方だけが抱え込んで解決しようとすると、負担が大きくなってしまいます。

 

児童発達支援では、お子さまの姿を家庭とは違う場面で見ることができます。家庭で困っている姿と、教室で見える得意な姿の両方を合わせて見ることで、無理なく試せる関わり方が見つかりやすくなります。

癇癪や強い拒否が起きやすい場面と家庭での見方

 

激しいイヤイヤや癇癪へのサポートでは、「どう止めるか」だけに意識を向けるよりも、「どの場面で起きやすいか」を見ることが大切です。

 

同じ癇癪に見えても、朝の支度で起きる場合、遊びを終えるときに起きる場合、園から帰ったあとに起きる場合では、必要な関わり方が変わります。場面ごとの理由が分かると、声かけや環境の変え方が見えやすくなります。

 

ゆめラボ上安教室では、ご家庭で困っている場面を伺いながら、どこでつまずきやすいのかを一緒に見ます。お子さまだけに頑張らせる前に、伝え方、順番、待ち時間、手助けの量を変えることで、動きやすくなることがあります。

朝の支度や外出前にイヤイヤが強くなる場合

朝の支度や外出前は、癇癪が起きやすい場面です。着替え、食事、歯みがき、トイレ、靴を履く、かばんを持つなど、短い時間の中でいくつもの行動が続くため、お子さまにとって負担が大きくなります。

 

特に、急かされることが苦手なお子さまや、次に何をするか分からないと不安になるお子さまは、「早くして」と言われるほど動けなくなることがあります。服のタグ、靴下の縫い目、靴のきつさなど、感覚面の苦手さが隠れている場合もあります。

 

このようなときは、朝にすべてを言葉で伝えるのではなく、前日のうちに着る服を選んでおく、出かける順番を写真や絵で見せる、最初にやることを一つだけ伝えるなど、関わりがしやすくなる形を作ります。

遊びを終えるときや次の行動への切り替えが難しい場合

遊びを終えるときに癇癪が起きるお子さまは少なくありません。楽しい活動を急に止められると、気持ちが追いつかず、「もっとやりたい」という思いが強く出ることがあります。

 

ここで避けたいのは、終わりを突然伝えることです。「あと少しで終わり」と言葉で伝えても、時間の感覚がまだ分かりにくいお子さまには伝わらないことがあります。

 

タイマーを使う、最後に一回だけ行う活動を決める、終わったあとの楽しみを見せる、次の行動を写真で伝えるなど、終わるタイミングと次にすることを見える形にすると、切り替えやすくなることがあります。

 

ゆめラボ上安教室でも、活動の終わりを急に伝えるのではなく、「ここまでできたら終わり」「次はこれをするよ」と分かりやすく伝えながら、気持ちを切り替える経験を重ねていきます。

園や外出先で頑張ったあとに家庭で爆発する場合

園や外出先では落ち着いているのに、家に帰ると癇癪が強く出ることがあります。保護者の方から見ると、「園ではできているのに、どうして家ではできないのだろう」と感じるかもしれません。

 

しかし、園や外出先で頑張っているお子さまほど、家庭で気持ちが緩んだときに疲れが一気に出ることがあります。集団の中で指示を聞く、順番を待つ、友だちに合わせる、音や人の多さに耐えるなど、家では見えにくい疲れを抱えている場合があります。

 

帰宅後すぐに次の行動を求めると、癇癪につながることがあります。まずは水分をとる、静かな場所で過ごす、好きな遊びを短い時間だけ入れるなど、気持ちを戻す時間をつくることで、その後の流れに入りやすくなることがあります。

 

園での様子と家庭での様子に差がある場合は、園との連携も大切です。園生活での困りごとや家庭との違いについては、園の先生とつながる個別療育の記事でもご紹介しています。

家庭でできるイヤイヤ・癇癪への関わり方

 

家庭でのサポートは、癇癪が起きてから落ち着かせることだけではありません。癇癪が起きる前に不安を減らすこと、伝わりやすい形で次の行動を知らせること、お子さまが気持ちを戻す方法を使えるようにしておくことが大切です。

 

すべてを一度に変える必要はありません。朝の支度、外出前、遊びの終わり、寝る前など、一番困っている場面を一つ選び、そこから関わり方を変えていくと続けやすくなります。

 

ゆめラボ上安教室では、ご家庭の生活に合わせて、その日から試せる方法を一緒に考えます。特別な教材を用意しなくても、声のかけ方や伝える順番を変えるだけで、お子さまが動きやすくなる場合があります。

先に見通しを伝えて不安を減らす

癇癪や強い拒否が起きやすいお子さまの中には、次に何が起きるか分からないことに強い不安を感じる子がいます。急に「終わり」「行くよ」「片付けて」と言われると、気持ちが追いつかず、泣く、怒る、動けなくなる場合があります。

 

この場合は、行動の直前ではなく、少し前に見通しを伝えることが役立ちます。「ごはんを食べたら着替えるよ」「この絵本を読んだらお風呂に行くよ」「タイマーが鳴ったら片付けるよ」など、次の流れを短い言葉で伝えます。

 

言葉だけでは伝わりにくい場合は、写真、絵カード、実物を見せる方法もあります。お子さまが目で見て分かる形にすることで、急に変えられたという不安が減り、次の行動に移りやすくなります。

選択肢を用意して「自分で決める」場面をつくる

激しいイヤイヤの背景には、「自分で決めたい」という気持ちがあることもあります。すべてを大人が決めると、拒否が強く出るお子さまもいます。

 

ただし、選択肢が多すぎると迷ってしまい、かえって癇癪につながることがあります。そのため、家庭では二つから選べる形にすると分かりやすくなります。

 

例えば、「赤い服と青い服、どちらにする?」「歯みがきは洗面所でする?椅子に座ってする?」「靴は自分で履く?最後だけ手伝う?」のように、大人が必要な流れを守りながら、お子さまが決められる部分をつくります。

 

自分で選んだ経験が増えると、納得して動ける場面が少しずつ増えることがあります。ゆめラボ上安教室の個別療育でも、活動の中で選ぶ経験を入れながら、自分の気持ちを伝える力につなげています。

落ち着ける場所やクールダウンの方法を決めておく

癇癪が起きている最中は、長い説明や説得が入りにくいことがあります。大人が言葉を重ねるほど、お子さまの興奮が強くなる場合もあります。

 

そのため、癇癪が起きたときの落ち着き方を、落ち着いている時間に決めておくことが大切です。静かな場所に移動する、クッションを抱く、水を飲む、深呼吸をする、好きな絵本を見るなど、お子さまに合った方法を決めておきます。

 

大切なのは、癇癪を起こしたことを責めるのではなく、落ち着けた経験を積み重ねることです。「泣き止めたね」「座れたね」「戻ってこられたね」と、気持ちを戻せた行動を言葉にして伝えることで、お子さまは次に同じ方法を使いやすくなります。

ゆめラボ案内バナー
ゆめラボへの見学・ご相談はこちら

児童発達支援のご利用に関するご質問や、教室見学・無料体験についてのご相談は、LINEからお気軽にお問い合わせください。

安佐南区上安の児童発達支援で行う切り替え支援

 

激しいイヤイヤや癇癪が続くと、「この状態で療育に通えるのだろうか」「教室で泣いたら迷惑にならないだろうか」と不安になる方もいます。

 

ゆめラボ上安教室は、泣かずに通える子だけの場所ではありません。初めての場所が苦手なお子さま、切り替えに時間がかかるお子さま、気持ちを言葉にすることが難しいお子さまにも、一人ひとりのペースに合わせて関わります。

 

児童発達支援で行う切り替え支援は、無理に我慢させる練習ではありません。お子さまが安心して次の行動に移れるように、見通し、伝え方、活動の始め方や終わり方を工夫しながら、成功体験を増やしていきます。

個別療育でお子さまの「イヤ」のサインを読み取ります

個別療育では、まずお子さまの好きな遊びや落ち着きやすい活動から始めます。信頼できる大人と安心して関われる時間ができることで、お子さまの表情や行動の変化が見えやすくなります。

 

活動の中では、どの場面で表情が変わるのか、どの声かけで動きやすいのか、どの活動で疲れやすいのかを見ます。イヤと言う前に体が固まる子、視線を外す子、動きが止まる子、反対に走り出すお子さまなど、サインの出方はさまざまです。

 

このサインを早めに受け止めることで、癇癪になる前に関わり方を変えられることがあります。お子さま自身が「分かってもらえた」と感じられる経験は、安心して次の活動に向かう土台になります。

絵カードや予定を見える形にして安心して動けるようにします

切り替えが苦手なお子さまには、言葉だけで予定を伝えるよりも、目で見て分かる形にすることが役立つ場合があります。

 

ゆめラボ上安教室では、お子さまの理解に合わせて、活動の順番を見せたり、終わりが分かるようにしたり、次に行う活動を先に伝えたりします。見通しが持てると、「急に変わった」「何をするか分からない」という不安が減りやすくなります。

 

例えば、「遊び」「片付け」「机の活動」「終わり」のように流れを見せることで、次に何があるかをイメージしやすくなります。活動が終わったことをお子さまと一緒に確認することで、終わりを受け入れる経験にもつながります。

 

ゆめラボ上安教室の支援の考え方は、5領域支援プログラムの記事でもご覧いただけます。

言葉やジェスチャーで気持ちを伝える練習を行います

癇癪が起きる背景には、気持ちをうまく伝えられないもどかしさがあります。「嫌だ」「手伝って」「まだやりたい」「休みたい」と伝えられないために、泣く、怒る、叩く、投げるといった行動で表現している場合があります。

 

個別療育では、お子さまの発達段階に合わせて、言葉、指さし、表情、カード、ジェスチャーなど、伝えやすい方法を増やしていきます。最初から上手に言うことを求めず、気持ちを出せたことを受け止めながら、伝え方を少しずつ広げます。

 

「イヤ」と言えた、「手伝って」と伝えられた、「休む」を選べたという経験が増えると、癇癪以外の方法で気持ちを伝えられる場面が増えていきます。家庭でも同じ伝え方を使えるように、保護者の方へ共有しながら支援を進めます。

ゆめラボ上安教室で行う保護者支援

 

激しいイヤイヤや癇癪への支援では、お子さまへの関わりだけでなく、保護者の方への支援も欠かせません。

 

毎日の中で癇癪が続くと、保護者の方は「また始まった」と身構えるようになり、親子で疲れがたまりやすくなります。だからこそ、うまくいかない場面を責めるのではなく、どこを変えれば少し楽になるのかを見直せる相手がいることが助けになります。

 

ゆめラボ上安教室では、療育中のお子さまの様子をお伝えするだけでなく、ご家庭での困りごとを伺い、生活の中で試せる関わり方をご提案します。

ご家庭で困っている場面を一緒に振り返ります

保護者の方からは、「朝だけ癇癪が強い」「寝る前になると泣き続ける」「買い物に行くと床に座り込む」「園から帰ると怒りやすい」など、実際にこのようなご相談があります。

 

同じ癇癪でも、起きる場面が違えば対応も変わります。支援の中では、いつ、どこで、何の前後に起きやすいのかを伺い、お子さまにとって負担になっている部分を探します。

 

すべてを一度に変えるのではなく、一番困っている場面から関わり方を変えていくことで、ご家庭でも取り組みやすくなります。小さな変化が見えると、保護者の方の気持ちにも少し余裕が生まれます。

声かけや生活リズムの工夫を具体的に考えます

癇癪が起きやすい場面では、声をかける内容だけでなく、タイミングも大切です。直前に言われると動けないお子さまもいれば、何度も言われることで不安が強くなるお子さまもいます。

 

ゆめラボ上安教室では、「どの言葉なら伝わりやすいか」「どの順番なら動きやすいか」「どこで休憩を入れると崩れにくいか」を一緒に考えます。朝の流れ、帰宅後の過ごし方、寝る前の時間など、生活の流れに合わせて試せる方法をご提案します。

 

診断がない段階で相談してよいか迷われている方は、診断がなくても療育は相談できる?の記事もあわせてご覧ください。

うまくいかなかった日も責めずに次の方法を探します

家庭で試した方法が、すぐにうまくいくとは限りません。昨日はできたことが今日はできない日もあります。疲れ、体調、園での出来事、睡眠の状態によって、お子さまの反応は変わります。

 

うまくいかなかったときに大切なのは、「失敗した」と終わらせないことです。「伝えるタイミングが遅かったかもしれない」「選択肢が多かったかもしれない」「帰宅後すぐに動くには疲れていたかもしれない」と見方を変えることで、次に試す方法が見えてきます。

 

保護者の方が一人で抱えていると、うまくいかない日ほど自分を責めてしまいます。ゆめラボ上安教室では、できたことも難しかったことも一緒に見ながら、お子さまとご家庭で続けられる方法へつなげます。

まとめ|激しいイヤイヤや癇癪が続くときは一人で抱え込まずご相談ください

 

激しいイヤイヤや癇癪が続くと、保護者の方は毎日の生活の中で大きな負担を感じます。「いつまで続くのだろう」「このままで大丈夫なのだろう」と不安になるのは自然なことです。

 

泣く、怒る、拒否する行動には、お子さまなりの理由があります。言葉で伝えられない気持ち、見通しが持てない不安、感覚の苦手さ、切り替えの難しさなどを見ていくことで、関わり方の選択肢は増えていきます。

 

安佐南区上安の児童発達支援事業所「ゆめラボ上安教室」では、未就学のお子さまを対象に、個別療育と保護者支援を通して、家庭での困りごとにもつながる支援を行っています。

 

「癇癪が強くて外出がつらい」「イヤイヤが続いて親子で疲れている」「切り替えが難しく、家庭でどう声をかければよいか分からない」という方は、一度ご相談ください。

 

見学や療育内容のご説明、ご家庭でのお悩みのヒアリングを通して、今のお子さまに合うサポートを一緒に考えていきます。

 

ゆめラボ上安教室の紹介ページはこちら!

広島エリアの教室一覧はこちら!

 

📞 電話:0120-303-519(平日10:00〜18:00)

📩 お問い合わせフォーム:https://yumelabo.jp/contact/

💬 LINE相談:https://page.line.me/648kqdcw

各教室の情報が満載!

公式SNS

公式SNS

公式SNS

公式SNS

公式SNS

お問い合わせ

お子さまの発達についてのご相談・見学のご予約はこちら

お悩みなど、お気軽にご相談ください

0120-303-5190120-303-519

受付時間:平日10:00~18:00

お悩みなど、
お気軽にご相談ください

line

contactお問い合わせ